07 | 2017/08 |  09

  1. 無料サーバー

User forum-FC2BLOG-Info-Edit Template-Post-Edit-Upload-LogOut

CSSやJavascript自習の苦闘史を綴っていきたい。恐縮ですがJavascriptを有効にしてご覧ください。
2005年12月から社会問題も掲載!


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

MyPCのビデオカードは何故壊れたのか?

原因究明こそ今後のために不可欠である

上の関連エントリイをご覧いただければ分かりますが、苦心惨憺の経過を経て、現在は無事 4 年半前に購入した MyPC( DELL Dimension 8300 )が作動しています。

オークションで購入したビデオカードが見事に問題を解決してくれたのですから、オークション様々です。

さて、問題が解決した今だからこそ、再発防止のためにも原因究明が欠かせません。どうして MyPC のビデオカードは壊れたのか?、どうすれば今回セッティングした新たなカードは壊れないのか?、今後も同一の事態が起こらない保証はないのですから、いざというときのためにどうすべきなのか?( 全く Net にアクセス出来ない環境に落ち込んでしまうことが、いかに大きなダメージとなるのか、今回身に滲みて痛感しました。 )───課題は現実的でありかつ切実なのです。

故障の考えられる原因は?

ビデオカードが破損した原因として考えられることは以下の 2 通りしかありません。

  1. PC 本体内部の埃の蓄積による温度上昇
  2. 製品の寿命(何らかの欠陥による寿命の短命化を含む)

2番目が主たる原因だとすればどうしようもありません。今後も再発しうることになります。

しかしそれは証明できませんし、故に賠償云々を論じることさえ出来ません。

一方、1番目の埃問題は私個人だけではなく、PCを使う上で誰にでも大いにあり得ることだと思います。

実際カバーを開けて PC 内を見た時には、その余りの埃の多さに愕然としました。Radeon 9800 Pro はファン内蔵のビデオカードですが、そのファンの羽根や周囲のラジエータに黒い埃がびっしりとへばりついていたからです。

勿論、その他の部分にもまるで「寄り添うように」沢山の埃がへばりついていたことは言うまでもありません。

思い返せば、閉じられた部屋で煙草を燻らせ、土日はほぼ全日、籠もって PC を使っているのですから、4 年半の間に一回もPC内部の清掃をしなかったことが、本質的かつ根本的に問題視されるべきでしょう。

かくして結論は、今後は「 PC 内部を定期的に良く清掃すべし !」

これが最大にして唯一の再発防止策であり、反省であり、今後の課題です。

▲ToTop

それにしてもこんなに壊れやすいとは!

PC は精密機械です。

にもかかわらず、そのように扱われない典型的な商品です。つまり、精密機械であることをつい忘れやすい「 家電 」です。

裏返せば、家電でありながら余りに壊れやすい商品です。

一般の家電製品との対比で言えば、その余りの脆さ、壊れやすさは「 未完成商品 」とさえ言えるかもしれません。

今後のために

何はさておき、カバーを開けること、清掃を小まめに行うこと、これを徹底すべきでしょう。

つまり、自宅であれ職場であれ、PCをクリーンに保つ努力を惜しまないこと───これが不意打ちを避ける最善の方策と言えるのではないでしょうか?!

ビデオカード(ATI Radeon 9800 Pro)壊れる!

ビデオカード壊れる!PCは粗大ゴミ化か?!

壊れたビデオカード: Radeon 9800 Pro

<壊れたビデオカード>

それは7月27日、日曜日の深夜のことでした。

用事を終え、さあ PC に向かおうとディスプレイと HD の省エネモードから復帰した時のことです。

ディスプレイに縞々模様が満遍なく出現しているではありませんか?

その時の模様はこちらのエントリイ( My 液晶ディスプレイ表示が乱れて使えなくなる!───3日間PCを使えず! )で写真を掲載しました。

その後再起動したり、リストアしたり、パソコンのカバーを開けて中を掃除したり、挙げ句の果てには PC メーカーのサポート電話で問い合わせたり、考えられる万策を講じてみました。

しかし事態は改善されるどころか、次第に悪くなるばかり。もはや読み取ることが出来ないほどに、画面が静的にも動的にも乱れ、ゴミに埋もれてしまったのでした。

そして最終的に到達した判断は───ビデオカードが壊れたのではないか、でした。

ビデオカード獲得作戦

そこで同等のカードを購入することとし、早速価格コムなどで検索してみました。しかし、もはや4年半以上前に一世を風靡した AGP 規格のビデオカードなど、店頭は勿論のこと、ネット上でも取引されていないことに愕然としてしまいました。

一方、検索を掛けるとオークションサイトが多数ヒットしたことに驚喜し、今更ながらにネットオークションの繁盛ぶりと存在意義に感銘すら覚えました。

こうして残された道は、(1)今や市場に出回っていないビデオカードを搭載し、それが壊れてしまったパソコンを廃棄処分し、新しいパソコンを買い換えるか、あるいは、(2)オークションサイトで何とか同等品のビデオカードを入手し、使い物にならなくなった PC を復活させるか、このいずれかの選択肢か、あるいは復活作戦と購入作戦を同時に行うか、の 2 つの選択肢しかなくなったのでした。

安全なネット環境を何処に求める?

しかし、ネットオークションに参加するためには、そもそも PC が使えなくてはなりません。「ケータイ」でという手段もありますが、速度や使い勝手から、「カッタルクテ」とてもその気になれません。

自宅にあるたった 1 台の健在な PC が不健康になってしまった今、一体どうすれば良いのか、次の課題は「 安全なPC環境をどう構築してネットオークションに参加するか 」でした。

当然ながら、ネットカフェなど不特定多数の人が操作するパソコンからオークションに参加することなどしたくありません。キーロガーが仕込まれている危険性がありますし、各種履歴等に個人情報が残ってしまうことも気になります。履歴情報全てを使う度に消去する手間は馬鹿になりませんから、消去前提で個人情報を打ち込むのも辛いものがあります。

▲ToTop

Windows98でネットにログイン

そこで最後の手段の検討に入りました。お蔵入りとなっている Windows98 マシンでネットにログインするしかない、と思い切ったのです。

しかし、直ぐに、そもそもとっくに Security Update が打ち切られ、Microsoft 社に見捨てられてしまったWindows98 でネットに参加できるのだろうか、あるいはデータ漏洩の危険性はないのだろうか、等の基本的な疑問が湧き起こってきました。

その辺りについては随所からネットにアクセスして調査し、最終的には FireWall 導入は無理だったのですが、無料の Security 対策ソフト( avast4 )をインストールすれば、何とか B-FLET'S 環境下でもWindows98マシンを使えるだろう、との判断に至りました。

こうして先の土日で、Windows98 上でそれなりに Security に配慮したネット環境を構築し、日曜日の夜から昨晩まで、「往年の」Windows98」 マシンでネットアクセスし、e-mail チェックを行ったのです。

メモリ 128MB、Pentium 3 の「 低体力/低知力 」のPCではネットサーフィンは非常に辛いものがありました。余りに遅いのです。いくら B-FLET'S 接続でも、それはそもそも WindowsXP 用に最適化された規格ですから、Windows98 では 10MB も出ません。それでも、何とか用を足すことが出来、懐かしさを伴いつつも遅速さにウンザリしながら、必要最小限のネットログオンを繰り返したのでした。

自宅で PC を使う時には、いつも BGM にネット Radio を流しているのですが、Windows98 接続の際には流石にそれは諦めました。

最新版の Net Radio 視聴ソフトはインストールできないし、仮に旧バージョンを使うとしても余りにメモリを喰いますから、動作がますます遅くなるからです。

これはこれで結構辛いものがありました。自宅の無音の空間でPCを打つことはここ数年絶えたなかったことなのですから。

MyPCが見事に復活!!

そして今日。

Yahooオークションで落札したビデオカードが無事に届き、それをセットアップしたところ─── MyPC が 10 日ぶりに健全に復活したのです!

\(^O^)/。\(^-^)/バンザーイ、/( )\モヒトツ\(^o^)/バンザーイ

My液晶ディスプレイ表示が乱れて使えなくなる!───3日間PCを使えず!

突然ディスプレイが乱れ始める

日曜日のことだった。暫く省エネモードでパソコンを走らせていた後に、マウスを動かしてPCを使おうとした時だった。

画面がちらつき始め、規則的な模様が沢山表示されているではないか!

乱れた画面の写真その1 乱れた画面の写真その2

その時のディスプレイの状態が左の2枚だ。このように画面が規則的な模様で占拠されてしまい、サイトや文書をまともに閲覧することが出来なくなってしまったのだ。

もしやウィルスか?、と早速チェックしてみたところ何も引っ掛からない。

既に時刻は21時を過ぎているので DELL のサポートセンターに問い合わせることも出来ない。

仕方なく直前のイメージバックアップを復元してみるしかないか、と思ったものの、既に就寝すべき時刻を過ぎているので、その場は涙を飲み、非常に悪い気分のまま就寝せざるを得なかった。

翌月曜日の夕刻。早速復元作業を始めた。Acronis True Image11 を使って復元作業を開始したところ、直ぐに画面が綺麗になったではないか。True Image 起動中は以前の正常な画面の状態に復帰したのである。これは期待出来ると思い、「これで治るかも知れない。その場合には原因は分からず仕舞いとなるが、何よりも普通にPCを使えるようになることが先決だ。」───と復元完了を 1 時間以上心待ちに待ち続けた。

▲ToTop

復元後小一時間は問題なく表示されていたのだが...

復元後暫くは画面表示に問題はなかった。だから Microsoft Update、Security ソフトのパターンファイル更新、Firefox 3 への Update 等を次々と行い、さあ本格的に、つまり普通に使おうと思った矢先、またしても画面が乱れ始めた。しかも今度の乱れは前の時よりも更に酷くなっているではないか!

これはもう自力ではどうにも解決出来ないと判断し、早速 DELL support centerに電話して指示を仰いだのだった。

DELL サポートセンターに電話し、グラフィックカードを掃除したが...

DELL 社が数年間誇っていた「サポートランキングNo1」の地位から脱落して数年が経過している。最近ではサポートランキング地位挽回のためだろう、低賃金労働者を「活用」した人海戦術対応に追われている、との情報に接していた。

そして実際今回の DELL サポートセンター利用では、待ち時間が殆どなかったのに驚かされ、また喜んだまでは良かったものの、決して流暢とは言えない中国人(あるいは日本人ではないアジア人)の応対には閉口した。

片言的な日本語が大変聞き取りにくいのである。

こうした対応ではランキングトップの地位奪還は無理ではないだろうか、との印象を抱いたことを記しておく。

閑話休題

色々と指示を受けその通りの作業を行ってみた結果、最終的には「 原因は断定出来ないが、ビデオボードかマザーボードがおかしいのではないか、まずビデオボードを一端取り外し、再取り付けをしてみたらどうか 」、とのサジェスチョンを得た。

そこで電話を切った後に、久しく開けてなかった My PC のケースを開けまずは掃除を行った。既に購入後 4 年半が経過しているので中は埃にまみれていたからである。その後、ビデオカードを抜き取り詳細に眺めてみるとファンに埃がこびりついているではないか!ラジエータにも埃が詰まっている。

それらの埃を爪楊枝なども持ち出してしっかり取り去り、「 さあこれで治るかも! 」と期待して再起動したのだが、結局元の木阿弥。何も変わらないのである。Windows XP起動画面の前のバイオス起動画面でさえちらつきと変な模様が出現するのだ。

▲ToTop

ビデオカード購入のためにネット上で調査したが...

水曜日。

Windows XP 起動前のバイオス起動画面でもちらつきや模様が出るようになってしまったので、もはやグラフィックカードがおかしいことは明らかに思えた。そこで見えにくい画面の中で苦労しながら製品と同様のグラフィックカードを入手すべく調査を開始した。

しかし既に購入後5年近くが経過しているPCのパーツは仕様上も過去の遺物となっているし、価格comでも価格情報すらない。ではとグーグって見るとヤフオクでいくつか中古品が出回っているようであるが、調査した時点では出品はなかった。

YAMADA 電気に電話して在庫があるかどうかも調べたが、当然のことではあるがそれはなかった。

▲ToTop

なれば駄目元で再度リストアを!

もはや Vista PC を買うしかないか?!、否それには未だやるべき事がある。イメージバックアップファイルのリストア時点で、画面が綺麗になったことをどう考えるべきか?、そのことを再考する必要があると思えた。

そこで駄目元で良いから、と再度リストア作業を行ってみた。

すると今度もリストア直後は問題なく表示されるではないか!そして暫くするとまた画面が乱れ始めたので、考えた。───もしや、最近購入した 1TB HD の turbo 機能とか、何らかの新しいデバイスドライバが悪さをしているのかも知れない───!

外部接続の全てのHDを一端電源オフにしてからパソコンを再起動してみたらどうだろう、それで治るかも知れない───と判断し、三度目のリストア作業を行い、再起動前に USB 接続の全ての外部 HD の電源をオフにしてから再起動を掛けてみた!

すると遂に!

▲ToTop

遂に修理完了!───と思ったが...結局駄目だった

非情で非常な悪戦苦闘を強いられたが、足かけ4日間を要して、さしあたりパソコンを買い変えなくても良さそうな状況に到達した。具体的に言えば、どうしようもない画面のちらつきと規則的な模様の埋め尽くし状態が、少なくとも4時間以上出現しないまま、こうしてPCを使い続けている。

ビデオカードは問題なかったことがこの4時間で証明されたし、バイオス起動画面でさえもちらつく状態も解消され再現しなくなった。

更に、怪我の功名だが、綺麗にケース内を清掃したお陰であろう、ファン回転音が非常に静かになった。内蔵 HD の温度44度も、清掃以前よりも 1、2度低いように思われる。

しかしその翌日のこと

起動画面はBIOS段階からちらつき、ゴミが沢山画面に散らばっているではないか。

その後何回か再起動を試みたが、常に同一の画面の汚れが固定的になってしまい、ついに当該 PC のディスプレイはまともに見続けることが出来ない状態になってしまった。

こうして悪戦苦闘の打開策が展開されるのであるが、その苦難の闘いと最終的な解決策は、この後のエントリイ( ビデオカード(ATI Radeon 9800 Pro)壊れる! )にまとめることとする。

▲ToTop

 90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。

 多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。

 StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。

 クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。

 起動中のウィンドウの「コピーできない」説明文などの文字列を取得し、コピー可能な文字データにするツール。何かと便利。

 ストリーミングデータを保存することが出来るソフト。動画利用には不可欠なソフトだ。

 無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。

 画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。

 複数ファイルの同時編集は出来ないが、透過pngも作れる画像編集ソフト。
(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。

 Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。

 キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。

 画像処理。画像のフォーマット変換のみならず、色数やサイズ、圧縮率の変更まで一括処理できてしまう『BatchGOO!』は、大量の画像をまとめて処理したいときに大変便利なソフト。BMP, TIFF, JPEG, PCX, PNG の相互変換をはじめ、色数・サイズ・解像度の統一、JPEG圧縮率の調節など、ホームページ用の画像や携帯電話用の壁紙を揃えるのに抜群の相性を見せる。(Vectorの当該ソフト紹介頁より抜粋引用)

 名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。

 ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。

 AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。

 IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。

 利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。

 WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。

 自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。

 DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。

----------
200807302319
200807302315
200807302314
FC2 Management
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。