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CSSやJavascript自習の苦闘史を綴っていきたい。恐縮ですがJavascriptを有効にしてご覧ください。
2005年12月から社会問題も掲載!


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AccuRadio に嵌る

その存在は既に 20 世紀に知っていたが...

そうなのである。知ってはいた。休日にたまに聴くこともあった。

しかし、ユーザーインターフェースが独特で、一般的なマルチメディアプレーヤでは聴くことが出来ないことが、ずっと災いしてきた。

常にブラウザ上でしか聴けない、ということは軽快に使えないことを意味する。

故に、その存在を顧みないまま 10 年以上が過ぎ去った。

きっかけは iPhone だった

iPhone には幾つかのインターネットラジオアプリがあり、SHOUTCast、iCarRadio はiPhone 購入時にインストールしたが、AccuRadio の iPhone アプリの存在は知らなかったし、探そうともしなかった。(有料アプリ: Radio や ooTunes Radio-Recording and Alarm Clock は当面お呼びではない。)

どんなきっかけで AccuRadio の iPhone アプリを見つけたのは記憶は定かでないが、兎に角見つけて以来、通勤途上で毎日それを聴いているのである。

そして AccuRadio の「素晴らしさ」である

まず、沢山のジャンルに分類されたチャンネルとそのサブチャンネルの数の多さに圧倒される。そして、細分化されたサブチャンネルが、特定の気分や雰囲気に浸りたい時にはぴったりなのだ。

iTunes や Win amp でも沢山のジャンルがあり、そのサブチャンネルも沢山ある。古典的と言っても良いインターネットラジオ局 SHOUTCast も、数千のチャンネルがある。

しかし、AccuRadio のサブチャンネルは作曲家別、プレーヤー別などの、他のラジオ局にはない分類となっていて、これが素晴らしいのである。

現在は、iPhone でも自宅 PC でも、専ら Classic ジャンルのサブチャンネルを聴いているのだが、その音に浸っていると心地よい別世界へと誘われる思いがする。

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Yahoo:Classic名曲サウンドライブラリー からのブログパーツ作成テスト

「 Yahoo:Classic名曲サウンドライブラリー 」 は podcast サイトである。

そして同時に簡単に各曲をブログパーツとして引用することが可能な非常に重宝するサイトでもある。

そこでテストとしてブログ上で簡単に曲を聴取することが出来るように、上記ライブラリーサイトのHTMLを部分的に借用することにより、いくつかの曲をブログコンテンツとして貼り付けてみた。

以下がそのテストである。

F.F.Chopin:Nocturne No.20 in C♯minor

  download

Sergey Vasilievich Rakhmaninov: Piano Concerto No.2 in C minor, Op.18 Ⅲ.Allegro vivace

  download

J.S.Bach:Goldberg Variationen BWV988

  download

Mahler:Symphony No.5 C# minor 4th movement Adagietto

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さて、次には更に発展させて Yahoo:Classic 名曲サウンドライブラリーからプレーヤーだけ拝借し、任意の別サイトのミュージックファイルを流せるようにも出来るはずで、それを試してみた。

Dimitri Shostakovich :Jazz Suite No. 2- VI Waltz 2

  download

The Beatles

 いちいちHTMLで書くのはめんどくさいので、日記的文章は時々平文で書いている。
 さて、昨晩はX'masだった。それに因んだ行動は何もしていないし、する気もないが、別途書いたようにChristmasソングは大好きである。


 そこで改めてJohn Lennonの Happy Christmas を youtube で検索してみた。
 もちろん、それはあった。
 あったどころか素晴らしい映像と共にその歴史的と言って良い楽曲は奏でられた。


 そこで序でに、この際だからビートルズのyoutubeに投稿されている全曲を観てみた。
 たった30曲しか投稿されていないが、その中で気に入っている曲を全てダウンロードしたことは言うまでもない。
 youtubeの効能はまさに絶大である!


 それでも欲しかった曲のいくつかはゲットできなかったが、BEATLESの主だった曲の一部は投稿されていたこともまた、言うまでもない。


 BeatlesのOld Numbersを 当時の画像と共に改めて観てみると、「Allways 三丁目の夕日」と同感覚の「昭和」がよみがえることは間違いない。


 それにしてもHappy newYear の背景に流れる動画はあまりにも悲しい! そしてそれは余りにも真実である!
 An eye for an eye will make us all blind.──「目には目を」では、我々は皆盲いてしまうだろう。
 この日本の平和の意味、世界における日本の地位、日本の僭越、傲慢に思いを馳せざるを得ない。


 他国民、他民族の犠牲の上に成り立つ文明は、いずれは崩壊する!!───(正確な引用ではないが・・・)誰かの言葉を改めてかみしめた夜であった。

Xmas Songs について 

 またその「季節」になった。
 街にはあちこちに飾り灯が灯り、X-masに因んだmusicが喧噪の中に流れている。


 私はこの宗教上の祭りが好きである。 正確に言えばこの祭りにまつわる音楽が好きである。
 無宗教・無神論者であり、キリスト教には微塵も関心を持ってないが、歴史と文明が築いたこのお祭りに係る音楽は好きである。


 特に、音楽的な意味において、Christmasはその文化圏においてのみならず、西欧文明に浸っている世界では大きな意味を持っていると思われる。


 何故ならば、「そのための」曲が無数に作られ、概してそれは神聖さを追求しているからである。
 「宗教はアヘンである」とある著名な故人は言った。ある意味ではその通りであると思う。時の支配者への反抗ツールであった時代には、その固有の存在意義を有していたのだろうが、権力と共存・共栄関係が築かれてしまうと、それは権力への抵抗を逸らす社会的ツールになりかねない、と思う。


 しかし、それにも拘わらず、宗教が持つ神聖さ、聖なるものへの憧憬には共感を覚える。
 そしてクリスマスソングの多くはその神聖さを追求している。あるいは家族という社会の基礎単位への思いやりや愛を希求している。

 だからXmas Songsには清冽さ、神聖さ、透明性等々の特性があるのだ。

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▼ My Favorite Xmas Songs


 Happy Cristmas、 O Holly Night、 AveMaria、
 o.little town of bethrehem、 we three kings
 it came upon the midnight clear
 

ブリーフ&トランクスが興味深い!

このエントリイは 2007 年 2 月に投稿し、2010 年 2月に内容を更新しました。

その存在は 2007 年 2 月に Yahoo 動画で知った

それを歌っていたデュオはとっくに解散してしまったようだが、何と言っても「青のり」がダントツで素晴らしい。2007 年には yahoo 動画に掲載されていたが、2010年2月となった今、既にそれもない。探したら案の定、 youtube にアップされていた。

ジャンル分けすればそれは「コミックソング」に分類されるだろうか。

歌詞の内容はくだらない、と言ってしまえばそれまでだ。しかし、テンポは良いし、早口で繰り返されるくだらない内容が何ともおかしい。

「解散して5年以上経った現在でも、CDは売れ続け、新しいファンまで現れると言う、伝説のオモシロソング男性デュオ!! ブリトラのゴールデンベストDVDを見せちゃいます!!」(2007年時点の Yahoo より)

全くその存在すら、否名前すら知らなかったが、こんな素晴らしいデュオが解散してしまったとは悲しいことではある。

Quintessential Media Player最新版を使ってみる。

 Quintessential Media Player beta114版をゲット

QMPスクリーンショット

愛用している音楽用Media Player は winamp でも iTune でもなく、Quintessential Media Player (以下QMP)である。これまで、QMPをパソコン画面の片隅に表示させ、気に入ったインターネットラジオ局をプレイリストに登録して、随時切り替えてBGMを楽しんできたである。それがwinampを追いかけるようにマルチメディアプレーヤへとガラット変わった(beta100が2005年11月、最新版のbeta114は2006年10月)。本家:Quintessential Playerサイトを見ても、まだ従来の音楽中心のQMPも健在であり、あくまでもベータ版としての発表である旨の断り書きがあり、これを了承しないとダウンロード出来ないようになっている。

それにしても、どうして多機能を追いかけてしまうのだろう。音楽だけを楽しみたい、動画は要らない、と思っているのに、多くのプレーヤが多機能化を追いかけ、饒舌なスキンへと移行している。QMPだけはそれをしないで欲しいと願っていたのだが、ブルータスよお前もか!

それでも敢えてベータ版を導入してみたのは、Gracenote MusicIDやGracenote Playlist機能があるからだ。

前者は曲の波形から曲情報を取りだしてくれるし、後者はプレイリスト等を元に類似する音楽を検索し、プレイリストを自動生成する機能とのこと。しかし、これらの機能はリリース版には盛り込まれないとのこと。

Quintessential Media Player (QMP) 開発版検証
これらの機能がなぜ開発版に入っているかというと Quintessential Playerの作者がこれらの機能のテスト実装をGracenote社より依頼されたから、ということです。このため、これらの機能は将来のリリース版には含まれないようです。

利便性に幻惑されて性急に飛びついた愚かさを反省している(苦笑)。結論としてはbeta版は従来のQMPを上書きしないから、従来の正式版を愛用し続けることになるだろう。

 

 

 

Shostakovich:The second Waltz礼賛

ショスタコービッチのワルツ第2番は決して有名な曲ではないだろう。

( → 500kb以下に抑えた最初の32秒を聞く

学校の音楽の時間に奏でられる訳でもないし、名曲アルバムにも登場はしてないだろう。

キューブリック監督の遺作:Eyes Wide Shut のオープニングとエンディングに使われていたことも、その映画を見たときには気がつかなかった。

偶々録音したインターネットラジオ局の放送内に偶々それが録音されており、後でまとめて聞いたときに始めてアンテナに引っかかったのだった。


それは妙に懐かしい印象を与える曲であり、ショスタコービッチを知る人ならばなおのこと、彼の作品であることには気がつかないであろう、と思われる。

しかも、その懐かしさは何故か子供時代の心象風景を沸々とさせるものがあり、Eyes Wide Shut が描こうとしたものとは、およそ似ても似つかない。


その懐かしさが持つ癒し効果故に、繰り返し繰り返しこの曲を聴き続けて数年が経過した。

そしてこのエントリイを記してから更に時は流れ、ついに全曲をFc2エントリイ上で流すことが出来る方法に辿り着いたのだ。

2008/11/30追記 : shocwave playerを活用する。

以下のプレーヤー上で全曲を聴くことが出来ます。

  download

なお上の全曲版はaudacity( 窓の杜 - Audacity )で他の曲から切り出してファイル化した。

自宅でPCにて作業している時に聴く音楽

第156回「○○してるときに聴く音楽」

自宅でPCで作業(ワードによる文書作成、ブログテンプレート編集、ブログ投稿記事作成、編集、DVD編集、エクセル表編集、インターネットサーフィン等々)しているとき、私は殆どインターネットラジオから流れるクラシック音楽、あるいはクラシック系の軽音楽を聴いている。

音がないと寂しくて仕方ない程に、それは余りに当たり前の習慣になっている。

よく聞くインターネットラジオ局をリストアップしておくのも一興だろう。

ケルティックウーマンはそれ程でも・・・

 注文していたcdが届いたので早速ケルティックウーマンを聴いた。
そして率直な所落胆した。確かに爽やかであり清冽であることに間違いはないが、それを売りとするのならば他にもいくらでもプレーヤーはいる。では他に何が?───特に他にこれと言って魅力を感じる点はないのである。
 一時的な流行であり、表れては消える「流行歌手」(古い言葉だなあ・・・(苦笑))に過ぎないと思うばかりである。
 爽やかさや清冽さを求めるのならば、元トワエモアの白鳥英美子のソロアルバムの方が数段素晴らしいのではないかと思う。

bond───Sexy Classical Musicの衝撃

  
 
 女子12楽坊、ケルティック・ウーマン、そしてbond(「女子四楽坊」なる呼称もあるらしい)……昨今は女性音楽ユニットが花盛りだ。
 さて、2001年だっただろうか、bond の演奏会を聴きに行ったことがある。それはまさしく「Sexy Classical Unit」と呼ぶに相応しい舞台だったが、彼女たちが演じる曲にはずっと惚れ込んでいる。特に、クラシカルかつポップス調でもある名曲:born、explosiveなどのトンチ・ハルジックの曲は素晴らしいの一語に尽きる。

それにしても肌を過分に露出して演奏する意味はどこにあるのだろうか、と疑問に思う。熱いわけでもない(当然!苦笑)、sexyを売り物にしなければ聴いてもらえない程に、演奏が酷いわけでもない。演奏はそれなりに素晴らしい、のだと思う。ドラムの音にかき消されて四重奏の技を評価したことはないが・・・


 若き女性の命あるれる肉体の生を楽しむ、と言う側面もあるだろう。
 見せたい、魅せたい願望もあるのかもしれない。
 それでも、彼女たちの音楽に過剰な肌の露出は不要だと思うのだ。

You raise me up!

 エクシビション見なかったけど(苦笑)、荒川静香がエクシビションで使った曲「ユー・レイズ・ミー・アップ」you raise me up が人気急上昇らしい。早速ネットで検索し視聴してみたが、澄み渡った女性ボーカルに魅了されること請け合いだ。視聴し納得して、直ぐにcdをamazonで購入したことは言うまでもない。
--Celtic Womanを視聴するCeltic Woman
 但し、注文したのは良いが納品は何と一ヶ月先!!爆発的人気に焼き付けが間に合わないってか?!


▼それは或る意味において、2000年に一世を風靡した セクシーカルテット、bond を思わせるユニットと言えるだろう。
 →ボンド オフィシャル・サイト - bond Official Site
 →関連エントリ:bond───Sexy Classical Musicの衝撃

 90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。

 多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。

 StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。

 クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。

 起動中のウィンドウの「コピーできない」説明文などの文字列を取得し、コピー可能な文字データにするツール。何かと便利。

 ストリーミングデータを保存することが出来るソフト。動画利用には不可欠なソフトだ。

 無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。

 画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。

 複数ファイルの同時編集は出来ないが、透過pngも作れる画像編集ソフト。
(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。

 Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。

 キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。

 画像処理。画像のフォーマット変換のみならず、色数やサイズ、圧縮率の変更まで一括処理できてしまう『BatchGOO!』は、大量の画像をまとめて処理したいときに大変便利なソフト。BMP, TIFF, JPEG, PCX, PNG の相互変換をはじめ、色数・サイズ・解像度の統一、JPEG圧縮率の調節など、ホームページ用の画像や携帯電話用の壁紙を揃えるのに抜群の相性を見せる。(Vectorの当該ソフト紹介頁より抜粋引用)

 名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。

 ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。

 AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。

 IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。

 利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。

 WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。

 自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。

 DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。

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