- 一区切り!!だわいのぉ! 2004/11/21(HTML/CSS)
いくつかのサイトメンテナンス課題の内、大きな課題であった閲覧メニュー(Javascriptによる)と、配置(tableを使わないでCSSだけでレイアウトする)に関するクロスブラウザ対応が一応目処が立った。(但し、Safariでは未確認) その意味で10月末からの三週間の苦闘に一区切りが付いたと言えるだろう。 一人でだけど、(^_^)/□☆□\(^_^ )カンパーイ! things to do に書いたとおりまだまだ課題は山積している。しかし、その課...
- FC2ブログはどの様に採点されるのか? 2004/11/21(HTML/CSS)
Internet Magazine12月号を購入した。この雑誌を手にしたのは10年ぶりくらいだろうか? 12月号は「発刊10周年記念号」だというから、発刊当初に数冊購入しただけだったのだろう。 さて、この雑誌を久しぶりに購入したのには当然訳がある。ブログサービスガイドブックがおまけに付いていたからだ。それによればバランス良く高得点を得たのは livedoor Blogだ。採点は「初心者でも安心、カスタマイズ自由、デザイン豊富、ポータ...
- そう言えば・・・・ 2004/11/21(HTML/CSS)
やっとのことで、Firefoxでもメニューが使えるようになりました。 サイドバーにあるメニューをクリックすると、階層メニュー的に次の階層にあるリストがが表示されるように出来ました。 FirefoxやNNにおいて、イベント発生箇所のマウス位置をJavascriptでうまく取得出来なかったので、苦肉の策で別の位置指定方法を採用して何とかこぎ着けました。まだfirefoxでは思ったような位置にクリック後のリストを表示させられないので...
- Javascript、CSSにおけるzIndexについて 2004/11/21(HTML/CSS)
z-indexは重なり合うコンテンツの画面上での上下関係を指定するものだが、次のような場合にはどうもうまく作動しないようだ。 2つの位置絶対指定ブロック(b1、b2)があり、それぞれのblock内にコンテンツc1、c2がある場合において、HTMLはb1→b2と記述されていて、c1の一部は不可視状態にしてあるとします。 こうした状態の下で、c2コンテンツの一部からJavascriptによってc1コンテンツ内の隠蔽画像を可視状態にした...
- Firefoxに関する質問。どなたか詳しい人教えて〜〜 2004/11/21(HTML/CSS)
今をときめくMozilla Firefoxを遅ればせながら使ってみようと思う。現時点ではあくまでも表示確認用としてだが。 完成度が高くカスタマイズに優れるSleipnirを見捨てる「勇気」は未だないし、慣れ親しんできたブラウザの乗り換えは、魅力的な代替手段があるからと言ってそう簡単には行かない。しかも、SleipnirはGekkoエンジンをサポートしようとしているのだから尚更である。 しかし、2001年以来バージョンアップされていない...
- それにしても 2004/11/21(HTML/CSS)
それにしてもクロスブラウザな作りは非常に難しい!! 最近はtableによってレイアウトするのも十分頷けるようになってきた。それがどのブラウザで見てもおそらくは確実に同じようなレイアウトを実現しうるからだ。 IEとNNとそしてFireFox、更にSafariもあればOperaもある。百花繚乱とは言わぬが、それぞれが勝手に仕様を決め、あるいは競い合っている中で、HTMLはまだしも、CSSの各種属性の実装有無には相当の差異があり、更に...
- やっぱり余りに可変な作りは意図が反映しにくい 2004/11/21(HTML/CSS)
これまで、まず、出来るだけ閲覧者の見やすい文字サイズが選べるようにと、表示領域幅は画面サイズに応じて可変(画面幅の70%の表示とした)、上・左・右の各blockも表示文字サイズに応じて可変となるよう設計した。しかしこれでは画面幅800ピクセルの場合であっても幅が70%になってしまい却って見にくいので、次に横幅だけは固定とした。コンテンツの文字サイズは%指定だったから、この時点では上・左・右の各ブロックは下に...
いくつかのサイトメンテナンス課題の内、大きな課題であった閲覧メニュー(Javascriptによる)と、配置(tableを使わないでCSSだけでレイアウトする)に関するクロスブラウザ対応が一応目処が立った。(但し、Safariでは未確認)
その意味で10月末からの三週間の苦闘に一区切りが付いたと言えるだろう。 一人でだけど、(^_^)/□☆□\(^_^ )カンパーイ!
things to do に書いたとおりまだまだ課題は山積している。しかし、その課題が解決してしまえばこのブログは完成することになり、すなわちまた「終わり」が始まることになる。
苦闘することのないブログに一体何を書くと言うのか?(苦笑)───ということになろう。
その時には、ここにexblogから移行してきたように、また次なるブログへのチャレンジと彷徨が始まるのかも知れない。
何はさておきこの7合目程の到達点に一段落としよう。
Internet Magazine12月号を購入した。この雑誌を手にしたのは10年ぶりくらいだろうか? 12月号は「発刊10周年記念号」だというから、発刊当初に数冊購入しただけだったのだろう。
さて、この雑誌を久しぶりに購入したのには当然訳がある。ブログサービスガイドブックがおまけに付いていたからだ。それによればバランス良く高得点を得たのは livedoor Blogだ。採点は「初心者でも安心、カスタマイズ自由、デザイン豊富、ポータル充実」の4項目について各5点満点法で付けられているが、livedoor blogは全項目において4点、つまり合計16点を獲得していた。
その他ではDRECOM Blogが「デザイン」「初心者」で各5点満点を獲得、JUGEMもカスタマイズとデザインで各5点獲得などが目をひいた。JUGEMの総得点は17点なのでlivedoorを越えることになる。(但し、JUGEMは現在新規会員を募集してないそうだ。)
さてさて、ではわがFC2ブログは?───残念ながら採点対象にすらなっていない。新参者とはいえ同じ10月にスタートしたNTTのDoblog(どぶろく?!(笑))が取り上げられているのに何でやねん?!?! FC2はメジャーではないってことかな?
そこで独自に採点してみたい。
デザインの自由度は4点、テンプレートは3点、初心者楽々は3点、ポータルサービスはかなり寂しいので2点。これがFC2ブログに対するわが独断的採点である。ちょっと厳しい気もするがFC2の奮闘を期待したい。
やっとのことで、Firefoxでもメニューが使えるようになりました。
サイドバーにあるメニューをクリックすると、階層メニュー的に次の階層にあるリストがが表示されるように出来ました。
FirefoxやNNにおいて、イベント発生箇所のマウス位置をJavascriptでうまく取得出来なかったので、苦肉の策で別の位置指定方法を採用して何とかこぎ着けました。まだfirefoxでは思ったような位置にクリック後のリストを表示させられないのですが、とりあえずは使えるようになりました。
これまで NN や Firefox でご覧戴いた方にはご迷惑をお掛けしてきましたが、3週間の苦闘の末にやっと何とか閲覧して戴けるようになりました。残るはSafariでどうか、なのですが指摘を待つ以外に確認する方法がないため当座は静観したいと思います。
ご指摘やご意見等を期待しています。
z-indexは重なり合うコンテンツの画面上での上下関係を指定するものだが、次のような場合にはどうもうまく作動しないようだ。
2つの位置絶対指定ブロック(b1、b2)があり、それぞれのblock内にコンテンツc1、c2がある場合において、HTMLはb1→b2と記述されていて、c1の一部は不可視状態にしてあるとします。
こうした状態の下で、c2コンテンツの一部からJavascriptによってc1コンテンツ内の隠蔽画像を可視状態にした場合、z-indexにかかわらず、HTMLで後に記述されているblockが上になってしまい、HTMLで先に記述されているc1block内の隠蔽コンテンツは、c2ブロックの上には表示されないようなのです。位置が絶対指定された複数のblock相互間の、z-indexに関して詳しい方はいませんか?
今をときめくMozilla Firefoxを遅ればせながら使ってみようと思う。現時点ではあくまでも表示確認用としてだが。
完成度が高くカスタマイズに優れるSleipnirを見捨てる「勇気」は未だないし、慣れ親しんできたブラウザの乗り換えは、魅力的な代替手段があるからと言ってそう簡単には行かない。しかも、SleipnirはGekkoエンジンをサポートしようとしているのだから尚更である。
しかし、2001年以来バージョンアップされていないIEに将来性は感じられないし、これからFirefoxはじわじわとシェアを拡大していくことも間違いないと思われる。「Better Browser Now The Best」とまで絶賛されているし・・。 【
Forbes.com: Better Browser Now The Best】
Extension機能も魅力的であり、今後ますます多くのExtensionが世に送り出されることも間違いない。そうなればいわば「マイブラウザ」が完成するわけで、乗り遅れはくやしい!(笑)。
ということで本題に入ろう(前振りが長すぎ!!!───爆笑)。
【質問】
- CSSによるpt等のフォントサイズ固定指定をどうすれば有効に出来るか?(私の場合それが有効にならないので)
- 文字サイズ標準指定を起動時に変更出来るか。(標準よりも大きめや小さめなどに)
→これは自力で解決しました。オプションの文字フォント数をこれまでより大きくしたところ、何とか見られるサイズで起動するようになりました。
- Javascriptのstyle.topやstyle.left等の位置指定に対応していると思うが、うまく設定出来ない。何か「こつ」やポイントはあるか。
それにしてもクロスブラウザな作りは非常に難しい!!
最近はtableによってレイアウトするのも十分頷けるようになってきた。それがどのブラウザで見てもおそらくは確実に同じようなレイアウトを実現しうるからだ。
IEとNNとそしてFireFox、更にSafariもあればOperaもある。百花繚乱とは言わぬが、それぞれが勝手に仕様を決め、あるいは競い合っている中で、HTMLはまだしも、CSSの各種属性の実装有無には相当の差異があり、更にJavascriptもまたブラウザによって細部では実装がまちまちと来ている。
こんななかでどのブラウザで見ても同様に、全く同じようではないとしても殆ど替わらないように見せるには、結局の所凝ったレイアウトをせずに、画面一杯の幅を初期コンテナとして、左右上下にも余り細分化してレイアウトせず、単純明快な素朴で質素なレイアウトが好ましい、ということになってしまうのではなかろうか?
例えば、JavascriptであるPopupwindowを表示しようとする。その時の位置は可変であってクリックしたマウスあるいは行の傍にPopupさせたいとする。このとき当然画面トップとレフトからの位置を計算させなければならないが、Firefoxの場合、Javascript内で計算させたx位置やy位置にPopupWindowを表示させることが出来ない。例えば単純な x=50; のような計算式を計算していることは確認したのだが、次の計算式の結果が反映されない。
popup[n].style.left = x ;
popup[n].style.top = y ;
IEではきちんと反映されるのに!である。Firefox付属のJavascriptコンソールでチェックしてミスもないのに!である。
(~--)/(^^;) なんでやねん!!もう疲れた〜〜〜!!!!!
これまで、まず、出来るだけ閲覧者の見やすい文字サイズが選べるようにと、表示領域幅は画面サイズに応じて可変(画面幅の70%の表示とした)、上・左・右の各blockも表示文字サイズに応じて可変となるよう設計した。しかしこれでは画面幅800ピクセルの場合であっても幅が70%になってしまい却って見にくいので、次に横幅だけは固定とした。コンテンツの文字サイズは%指定だったから、この時点では上・左・右の各ブロックは下に伸び、かつ左右のブロックは文字サイズに応じて幅も変わるから極小さな文字サイズにすると左右のblockが重なることもあった。(本来これはあり得ないことなのだが、左ブロックに検索窓があってこれは文字サイズに応じて幅が変化しないため、この部分によって左ブロックの最小幅が実質的に固定的となってしまう。)
また、文字サイズを大きくすると、同時に上ブロックの当然このblock高が高くなり、下の左右ブロックと干渉することになった。
上左右の各ブロックのトップ位置はem指定なので相対的に移動するのであるが、上のblockの文字のタイトルは大きい文字サイズ指定(180%)下のブログ説明は小さい文字サイズ指定(80%)となっているため、合計した行ピッチの変化は一定ではないため、余りに表示文字を大きくすると、上ブロックの説明分の箇所に下にある左blockがかぶってしまうのだ。
───えい!ままよ!
結局、作者の意図を出来るだけ正確に伝えるには固定文字サイズにするしかない!!
上ブロックはタイトル部分なので全体をタイトル画像と考えれば固定もやむを得ない、と半ば諦め、半ば投げやりな決断をしたのだった。
かくして表示文字サイズをいかように変えようとも、上ブロックのタイトル文字、その説明文、管理メニュー、カレンダー及び時計は全く微動だにしないことになったのである。
90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。
多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。
StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。
クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。
起動中のウィンドウの「コピーできない」説明文などの文字列を取得し、コピー可能な文字データにするツール。何かと便利。
ストリーミングデータを保存することが出来るソフト。動画利用には不可欠なソフトだ。
無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。
画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。
複数ファイルの同時編集は出来ないが、透過pngも作れる画像編集ソフト。
(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。
Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。
キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。
画像処理。画像のフォーマット変換のみならず、色数やサイズ、圧縮率の変更まで一括処理できてしまう『BatchGOO!』は、大量の画像をまとめて処理したいときに大変便利なソフト。BMP, TIFF, JPEG, PCX, PNG の相互変換をはじめ、色数・サイズ・解像度の統一、JPEG圧縮率の調節など、ホームページ用の画像や携帯電話用の壁紙を揃えるのに抜群の相性を見せる。(Vectorの当該ソフト紹介頁より抜粋引用)
名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。
ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。
AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。
IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。
利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。
WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。
自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。
DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。