06 | 2005/07 |  08

  1. 無料サーバー

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CSSやJavascript自習の苦闘史を綴っていきたい。恐縮ですがJavascriptを有効にしてご覧ください。
2005年12月から社会問題も掲載!


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DVDな環境

 今のPCに買い換えてから1年8ヶ月。
 DVD焼き付けのために、マイPC内蔵のDVD+だけにしか対応していないプレーヤでは寂しいので、ハイパーマルチ対応プレーヤを購入した。ハイパーマルチ対応とはDVD±RW、DVD±R、DVD±R DL、DVD-RAM、CD-RW、CD-R、DVD-ROM、CD-ROMの11種類に対応していることを指すらしい。
 併せて一杯になりかけていたハードディスクも買い足した。話題のNDASプロトコルに対応した超高速HDだ。
 共に購入後10日程が経過したがこれで実に快適なPCライフとなった。
 さて、2層DVD書き込みが可能となった今、それへの書き込みのためにも、mpeg、wmv、avi等の各種動画ファイルをDVD形式に変換する必要に迫られている。当然適切なソフトが必要となるが、無料ソフトでも相当なものが出回っているようだ。時間があるときにでもチャレンジしてみようかと思っている。
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Google Local

 Google Localをどうして今まで知らないでいたのだろう。
 偶々Google Japanサイトを開いてみたらそれがあったので、早速使ってみたところ、余りに便利なサービスなので吃驚!
 地域の施設情報は、これが最も高速に検索するのではなかろうか。
 ウェブサイトだけではなくタウンページをも情報源としているのだから、ヒット率が高いのは当然かもしれない。
 

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WDSの知名度・関心度

 WDSについて連載エントリイを投稿したものの現時点で反応は皆無である。これはWDSの知名度が低いためであろうか?関心度が低いのであろうか?GDSについて書いたときにはかなりの方が閲覧してくれたのであるが、それとの対比で今回の事態にちょっと驚いている。何故ならば天下のマイクロソフトのデスクトップ検索ソフトなのだから、知名度、興味、関心は相当高いのではないか、と推測していたからである。
 正式版が出てから未だ一ヶ月程しか経過してないとはいえ、ベータ版は昨年暮れに既に登場しているのだから、存在が知られていないと言うのも合点がいかぬ。問題にするほどのことがなくスムースに使えているのだろうか?
 あるいは逆に、使い勝手が悪いので積極的に語るに値しないのだろうか?

Windows Desktop Search(No7)

 ■メモ■
 デスクトップサーチに関する関連サイト
IT用語辞典 e-Words : 「デスクトップ検索」の関連ニュース

Windows Desktop Search(No6)

 WDSに対してGDSは不戦勝!───既に次のようなコメントも出ている。(7/4発信)

「■Windows デスクトップサーチ 対 Google デスクトップ検索■
結論:Google デスクトップ検索の不戦勝
理由:Windowsデスクトップサーチ、重すぎ(遅すぎ)。PentiumM1.1GHzじゃ歯が立たない。」
from Windows デスクトップサーチ vs Google デスクトップ検索


Windows Desktop Search(No5)

 WDSはcpuを占拠しメモリを圧迫する以外に、我が愛用の鶴亀メールとも相性が悪いようだ。
 秀まるおのホームページ-鶴亀メールとWindowsデスクトップサーチとの相性問題について

発生するおそれのある問題:
ウィルス感染してない普通のメールが、アンチウィルスソフトによって隔離されたかのように誤判定されてしまい、結果としてメール本文が読めなくなってしまうことがある。(ユーザー様の報告によると、100通に1通程度の確率で)
メールを送信する時に、「ファイルが他で使用中のため、移動できません」のようなエラーが発生し、結果として送信済みメールが未送信フォルダに残ってしまうことがある。
その他、メールの移動/コピーに関係した処理で排他制御関係のエラーが起きる可能性がある。

Windows Desktop Search(No4)

 あまりに障害が多いので、数日しか使わなかったWDSをアンインストールした。Google desktop Searchで不十分なわけではないから、敢えて重たいWDS等を我がPCに残しておく必要はない。
 もっと身軽になったらば使ってみても良いが、現在の状態ではいかに正式版とはいえプラスよりもマイナスが大きすぎると言わざるを得ない。
 

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Windows Desktop Search(No3)

 昨晩も書いたとおりWDSはインデックス作成時にメモリを大量に消費する。しかも一旦作成にはいると優先的にメモリを占拠してしまうようで、起動時にインデックス作成が始まろうものなら、他の自動起動ソフトがなかなか起動しない羽目に陥ってしまう。
 これって実用性において難があるのではなかろうか!!
 あるいはこれは私のパソコンだけの話なのだろうか?(∵職場のパソコンはこうした事態が起こっていないから)
 GDSを導入したときの感動もなく、快適さが損なわれてしまうくらいならいっそのことWDSを見限ろうか?、とさえ思い始めている。導入してまだ一週間も経っていないというのにこの始末では先が思いやられるというものだ。

Windows Desktop Search(No2)

 No1ではWDSのインデックス作成機能について触れた。ここではメモリ消費について記録を取っておきたい。
 タスクマネージャのプロセスタブで起動中のプログラムのメモリ使用量を知ることが出来るが、WindowsSearch.exeはIndex非作成時において49952kbと最大消費にランクアップされた。偶々6つのサイトをタブ表示しているSleipnirが86680でダントツであるが、WDSは秀丸、タスクマネージャ、エクスプローラ、Servicehostなどを引き離して2位に位置しているのだ。
 しかも、インデックス作成中にはWDSとは別に、WindowsSearchIndexer.exeなるプログラムが起動して、これが50540Kbものメモリを消費する。(この時WindowsSearch.exeは964Kbと小さくなる)
 これに対して、GDSIndexerが7296Kb、GDSCrawlが6384KbとWDSの7分の1程度に過ぎない。
 WDSを導入して以来、とかくPCが遅くなることが多発しているが、WDSがその犯人となっているのだろうか?
 因みに、同じタスクマネージャにてパフォーマンスタブを開いて暫く観察してみたら、WDSインデックス作成時にはcpu使用率が頻繁に変動することも判明した。瞬間的に100%に達することさえあるのだから脅威と言わねばならないだろう!
 当然、WDSインデックス作成時に別のアプリケーションを起動しようものなら、当該アプリの起動画面さえなかなか表示されないという不幸に見舞われることになるだろう。

WDS使い勝手(No1)

 「検索」なるテーマがないのでこちら(インターネット関連)に投稿してみる。
 さて、Windows Desktop searchをインストールしインデックス作成の様子を調査してみた。
 インデックス作成調査は公開されている全てのプラグインを追加してインデックス対象ファイル形式を最大にした上で、17日13:30頃から開始し、18日9:00まで、インデックス作成以外の何も行わずに当該パソコンの電源を入れっぱなしにして結果を見た。対象となったファイル容量は合計で186Gb(c:14Gb、d:63Gb、e:6Gb、f:43Gb、g:60Gb)。
 さて、その結果であるが途中経過も記しておこう。
       Index作成項目 スキャンするアイテム  
7/17 21:15   87,448      85,198
7/17 22:15   87,450      85,312
7/17 01:15  101,704      40,743
7/18 02:10  106,794      44,200
7/19 09:00  記録せず        6
7/19 11:00  199,590        545
7/19 14:40  199,649        205
7/18 17:20  199,696        273
7/19 01:00  199,744         0


 WDSにおいてプレビュー機能が搭載されたことは歓迎すべきだし、ネットワークドライブ対応となったことも喜ばしいことだ。
 しかし、上記で分かるように、WDS導入後最初に驚いたことはインデックス作成にメチャクチャ時間が掛かることだ。Googleと異なる最大の点はこのインデックス作成タイムかもしれない。GDSの場合には数時間で終わったこの作業タイムが丸1日経とうとしている今でも終わっていない。果たしてこのようなWDSの実用性はいかがなものなのだろうか?

MSN サーチ ツールバー with Windows デスクトップ サーチ

 デスクトップ検索は昨年秋のGDSの登場によって、一気に市場争奪戦が始まった。MS社は独創性においては鈍であるが、機を見るに敏。(それが同社の最大の特性かも知れない。)案の定、同社のデスクトップ検索WDS(Windows Desktop Search)が、GDSに遅れること一ヶ月にして正式版として公開された。
 さてWDSを既にインストールしている方も大勢いると思われるが、その使い勝手はどうだろうか?
 遅ればせながら職場と自宅のパソコンにWDSをインストールし、ネットワークドライブ接続されたパソコン上のインデックス作成結果に興味津々である。
 何故ならば、GDSによるネットワークドライブ上のファイルインデックス作成機能は、インストール時に一度インデックスファイルを作成してしまった後の時点で、当該PC以外から作成/編集されたファイルをインデックス対象とはしない、という欠点があり、それがWDSではどう変わるのか、この点が最大のポイントになるからである。
 その点を含めGDSとWDSのどちらに軍配を上げるか、どちらをメインとして使うか決めるためにも、それらの性能比較を暫く検討してみたい。
 なお、Yahooも含めて「検索三国志」と銘打ち詳細な比較を行っているサイト【デスクトップ検索の比較と検証(GMY! Desktop Search) :検索エンジンのトリビア ::SEO塾-検索順位アップとリカバリー】もあるのでこれを大いに参考にしてみたい。

メニューbuttonをFlashで作成してみた。

 flash画像は余りに動きの激しいものは閲覧に邪魔になるし、動きそのものが閲覧に支障を来す場合もある。そんなものはコンテンツには不要であると確信している少数者もいるかもしれない。それでも、flash画像は広い画面内において特定箇所を目立たせるには絶大な威力を発揮するので、以前からポイントを絞ったflash画像掲載を密かに目論んでいたのだ(苦笑)。
 しかし、flash作成ソフトは高価なものが多く「そこまで投資して・・・」と二の足を踏んでいたが、SourceNext社から安価なFlash Maker3なるソフトが登場したので、これを契機に「まあやってみるか!」と決意したのであった。
 一方Myテンプレート改造計画において、2カラムからシングルカラムへの転換を決意して以来、常時は隠蔽しておき必要に応じてメニューを表示する必要に迫られており、適切なメニューボタンを思案していた。
 かくして、flash画像によるメニューボタンに辿り着いたわけだ。
 あっさりとしかし目立つメニューボタンを!───それを心がけて色々と試みてみた結果が、現在頁上部に置かれているOpen MENU/CloseMENUボタンであるが、使い心地はどんなものだろうか?
 一々ボタンの位置までマウスカーソルを戻すのさえ面倒なので、メニュー内の右下にはそこをマウスカーソルが通過するだけでメニューが隠蔽するボタンを追加して、一応の完成をみたつもりでいるのだが・・・。
 沢山の方々の批評を受けられれば幸いである。

テンプレート改造計画(5)

 onmouseoverでトグル電源スイッチのように切り替える手法を初めて採用して1日が経過した。
 その方法の是非は様々に意見があるだろうと思う。───初めて遭遇した場合、操作が分かりにくい。つまり一般的ではない。説明がないと混乱する。ついmouseoverがセットされているエレメントを通過してしまい、何が起こったのか困惑してしまう。───
 混乱・困惑・躊躇は当たり前、挙げ句の果てには憤怒すらあるかもしれない。(こんなに使いにくいInterfaceを採用するなんて一体何を考えているのだ!)つまり、onmouseoverスイッチは、アクセスビリティとユーザビリティに対する配慮が欠けるかもしれない、と思う。
 それでもクリックしなければ何も起こらないことよりも、間違って「通過」してしまって事件が起きた方が関心を呼ぶのではなかろうか?!

 更に、Open MENUとClose MENUは文字ではなく画像で表示し、Javascriptによって画像を切り替えた方がより分かりやすくなるかも知れない。
 その画像をflashデータにすればますます目立たせることが出来るだろう。
 とはいえ、余りに目立ちすぎるとエントリイ閲覧時に邪魔になるので、top頁あるいはエントリイ頁オープン時だけflash画像を動かせば良いだろう。

テンプレート改造計画(4)

 色々と検討を重ねて、やっとのことで昨晩から本日未明に掛けて、テンプレート改造計画の実行第二歩目に踏み出した。
 まず、これまで半年以上使い続けてきた2カラムをついに廃止し、シングルカラムへと大転換を計った。top頁=index頁は従来通り最近のエントリイとカテゴリ一覧を表示すると共に、ここにおいてもシングルカラムへ移行したので、非常にシンプルになった。
 次に、全ての場合において操作メニューボタンを画面上部中央に配置し、ここから全てに辿り着けるようにしてみた。まだそのメニュー項目のレイアウトは荒削りであるが、何はさて置き、操作メニューボタン上のマウスオーバー/アウトによって、menu項目を表示したり隠したりするようにしてみたことが大きなポイントだ。それはあたかもその前を通るだけで反応する照明スイッチのように動作する。当初はクリックによって照明のオンオフを行っていたが、マウスオーバー/アウトの方が、遙かにスマートではないか、と思いこんでやってみたのだ。
 更に、MENU内のBrowsing MENUも同様にマウスが通過する度に、開いたり閉じたりするような仕掛けにしてみた。
 これらは共に、いわゆるonmouseover/onmouseoutによるスイッチとは異なり、onmouseoverだけで作動し、当該エレメント上をマウスが通過する度にスイッチがOn/Offする仕組みにしてみた。
 その結果や如何?

flashテスト

 これはflashファイルのテストです。

久しぶりの投稿である...

 10日以上の空白が空いた。それは或る問題で全く前進出来なかったからであるが、それとは別にパソコンがおかしくなったことも一因となった。
 おかしくなった原因として思い当たることは、おそらく或るソフトのInstallと思われるが、そのことは置くとして結局事態の解決のためにまたしてもCドライブの完全復元をおこなうことにした。
 常日頃からデータは極力Dドライブに入れ、随時Cドライブのバックアップを取っている。しかし、どうしてもCドライブのバックアップはある時間間隔が空いてしまう。時間が掛かるのでつい先送りしてしまうわけだ。
 その結果、今回の復元においてもウィスル定義ファイルの膨大な更新が必要となってしまったし、ATOK2005も再インストールに追い込まれてしまった。
 何かと面倒なパソコンメンテナンスと言わざるを得ない!
 microsoftに切望したい!───もっと気楽で、使い込むほどに遅くなることなどないOSを開発して欲しい!

 90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。

 多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。

 StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。

 クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。

 起動中のウィンドウの「コピーできない」説明文などの文字列を取得し、コピー可能な文字データにするツール。何かと便利。

 ストリーミングデータを保存することが出来るソフト。動画利用には不可欠なソフトだ。

 無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。

 画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。

 複数ファイルの同時編集は出来ないが、透過pngも作れる画像編集ソフト。
(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。

 Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。

 キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。

 画像処理。画像のフォーマット変換のみならず、色数やサイズ、圧縮率の変更まで一括処理できてしまう『BatchGOO!』は、大量の画像をまとめて処理したいときに大変便利なソフト。BMP, TIFF, JPEG, PCX, PNG の相互変換をはじめ、色数・サイズ・解像度の統一、JPEG圧縮率の調節など、ホームページ用の画像や携帯電話用の壁紙を揃えるのに抜群の相性を見せる。(Vectorの当該ソフト紹介頁より抜粋引用)

 名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。

 ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。

 AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。

 IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。

 利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。

 WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。

 自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。

 DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。

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