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CSSやJavascript自習の苦闘史を綴っていきたい。恐縮ですがJavascriptを有効にしてご覧ください。
2005年12月から社会問題も掲載!


ワンセグ携帯市場争奪戦始まる!

 27日の朝日新聞にsoftbankによるvodaphone携帯電話:アクオス携帯905SHの一面全面広告が掲載された。
 それによれば、905SHは4機種目のワンセグ携帯だそうだが、後発の優位性を活かして、これまでの機種を越える機能をいくつか搭載しているという。
  1. 電池の持ちがよい(miniSDメモリを積めば最大5時間20分まで録画できる)。
  2. テレビを見ながら電話やメールが出来る。
  3. 搭載されたアクオス液晶は屋外でも美しい映像が楽しめる。
  4. 携帯電話を通常に開いた状態でディスプレイを横に回転させることが出来るので、デスクの上に携帯電話を置いてテレビが見られる。(スタンド不要)

 ここにこれまでのワンセグ携帯発表は次のようになっている。(←引用:ワンセグ関連記事一覧
  1. 2005.12.16 au、ワンセグ対応の「W33SA」を発売
  2. 2006.02.11 au、「W41H」を11日より順次発売
  3. 2006.03.03 ドコモ、ワンセグ対応「P901iTV」を発売

 これらの3機種に遅れること3ヶ月、満を持したのか、はたまた遅れを取り戻そうと必至に追いついたのか、いずれにしても4機種目のワンセグ携帯として905SHが登場した結果、愈々携帯マルチプレーヤ戦争anything from here 携帯電話の今後の姿──それは携帯マルチプレーヤー化)の「前哨戦」としての、ワンセグ携帯戦争が全面的に展開することになるわけだ。
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DELL社製2407WFPモニターとcpu使用率

 ディスプレイ出力がDVIかアナログかによってcpu使用率が変化すると考えた仮定は全く間違っていたようだ。DVIに戻してもアナログの場合と何ら変化がないからである。
 では何が90%近いcpu使用率の原因かと言えば、それはSleipnirの二重起動に他ならなかった。ダブルNoなのだ。二重起動をやめてみたらCPU使用率は一気に従来のディスプレイとほぼ同等程度まで低下したから、この原因究明は100%確かと言えるだろう。
 さすれば次に問題となるのは、Sleipnirをダブル起動した場合であってもCPU使用率を低下させる方法はないのか、あるいはダブル起動しないでダブるWindowにする方法はあるか、という点に移る。
 まず後者はあり得ない。秀丸においては、複数のファイルをタブ表示させている状態において、任意のタブを別窓表示に切り替えることが出来るが、Sleipnirにおいてはそのようなコマンドはない。あくまでも1のSleipnirは1のWindow内だけで複数のサイト等をタブ表示するのであって、複数Window表示は出来ない。kekkyoku複数Windows表示を行おうとすれば、必要な数だけの複数のSleipnirを起動する以外に策はない。
 しかしそれではCPU使用率が高くなってしまう。
 この当たりの問題の究明は、思い複数の別のソフトを同時起動した場合のCPU使用率の変化とSleipnirダブル起動の場合のそれの変化とを比較対比させて「症状」をもっと具体的個別的に把握する必要があるだろう。

 90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。

 多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。

 StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。

 クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。

 起動中のウィンドウの「コピーできない」説明文などの文字列を取得し、コピー可能な文字データにするツール。何かと便利。

 ストリーミングデータを保存することが出来るソフト。動画利用には不可欠なソフトだ。

 無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。

 画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。

 複数ファイルの同時編集は出来ないが、透過pngも作れる画像編集ソフト。
(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。

 Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。

 キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。

 画像処理。画像のフォーマット変換のみならず、色数やサイズ、圧縮率の変更まで一括処理できてしまう『BatchGOO!』は、大量の画像をまとめて処理したいときに大変便利なソフト。BMP, TIFF, JPEG, PCX, PNG の相互変換をはじめ、色数・サイズ・解像度の統一、JPEG圧縮率の調節など、ホームページ用の画像や携帯電話用の壁紙を揃えるのに抜群の相性を見せる。(Vectorの当該ソフト紹介頁より抜粋引用)

 名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。

 ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。

 AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。

 IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。

 利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。

 WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。

 自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。

 DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。