09 | 2008/10 |  11

  1. 無料サーバー

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CSSやJavascript自習の苦闘史を綴っていきたい。恐縮ですがJavascriptを有効にしてご覧ください。
2005年12月から社会問題も掲載!


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動画共有に感謝

動画共有サイトでドラマも映画もゲット

10分制限によって youtube ではドラマや映画などを閲覧することは出来ない。

しかし、続々と登場し発展する動画共有サイトにおいて、Bit Torrent 共有ファイルではなくても、ドラマや映画が丸々アップロードされている。

これらのコンテンツには著作権法上の基本的問題があり、今後日本では規制される可能性が大である。しかし、現状では中国、韓国そしてアメリカにサーバーを置く多数の動画共有サイトが数百メガバイト級の巨大ファイルを多数掲載している。

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現在放映中のドラマも過去のドラマも

現在放映中のドラマは全て pandra や veoh などにアップされゲット出来る。

更に pandra では過去のドラマ(大河ドラマ、時代劇、北の国から等)さえアップされている。

かくして見損ねた、あるいは懐かしいドラマを時間を気にせずに見ることが出来るので、そのこと自体は大いに歓迎されることだ。著作権問題を別にすれば...。

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Gyao Reader の進化について

Gyao サービス登場から暫くしてこのソフトが登場した(2006/7/18 Ver0.0.0 公開)。当時はまさに Gyao Reader の名の通り、Gyao サービスをより便利に閲覧するためのリーダーだった。しかし、動画共有サイトの爆発的な増加を背景にそれは次々と進化を遂げてきた。

まず、対応サイトを、Yahoo 動画、Biglobe 動画、歌ブログ、ニコニコ動画、YouTube、veoh、GUGA、PANDORA.TV、MySpace 等々、次々と増加させ、再生可能なコーデックも FLV だけではなく MP4 にも対応した。更に、AVI、WMV、3GP への変換機能を搭載し、最近ではパケット解析による動画ダウンロードにも対応した。

かくして、Gyao Reader は今や all-round な動画再生・ダウンロードツールへと昇華しつつある、と言えるだろう。

さて、21世紀になってから日本でもブロードバンド通信が急速に一般的になったこと、TV 番組のアップロード・ダウンロードに係る著作権問題への対応がこれまではフリーであること───この2つの客観的条件が今日の乱立する動画共有サイトを花開かせた。

同時に、それと並行して、動画再生・ダウンロードツールが百花繚乱に登場・機能アップし、Gyao Reader も漸次多機能化してきたわけだ。

以下に著名なツールを概観してみる。

クラウド( または SaaS )の威力とマイクロソフトの模倣的行動

クラウド( または SaaS )とは

昨日の NHK 番組『クローズアップ現代』において「 クラウド 」が取り上げられていた。

「雲」とはいったい何なのか? IT 関係の事象を指していることは直ぐに分かったが、その全容や本質は番組だけでは十分に理解できなかった。それにも拘わらずインパクトは大きかった。

そのインパクトの内容と大きさに触れる前に、まずクラウドの概要を引用からまとめておくことが必要だろう。何故ならば、それは個人ユーザーにとって余り聞いたことのない呼称であり、故にそれを知っている人は、 IT 関係に携わっている人やネットワークソリューションズマニア等、相当限定されると思うからだ。

  • 提唱者は Google のエリック・シュミット CEO だそうだ。
  • ソフト開発もハードの調達もシステム運用も一切必要ない。すべてはインターネットという“雲”にアクセスするだけ。
  • クラウド・コンピューティングでは、企業システムを構成するあらゆる要素をインターネットの“向こう側”に置き、ユーザーはそれらをサービスとして活用する。
  • ソフトウェアがパッケージとして販売された時代とは異なり、クラウドコンピューティングを支えるのは広告だとシュミット氏は言う。「クラウドコンピューティングと広告は手を取り合って進む。これは新しいビジネスモデルで、広告がけん引して、ソフトウェアイノベーションのための資金を提供している。」
  • そして、Googleに刺激されて、巨人 Microsoft も動き出した。本格的なインターネットサービス時代の幕開けを思わせる。クライアント/サーバーからのパラダイムシフトである。
  • クラウドにコンピューティングは錚錚たる企業が名を連ねている。Google、Salesforce、IBM、Amazon、etc.
  • 消費者市場において Web 2.0という言葉が一世を風靡したが、クラウドは企業市場における Web 2.0といっても良い。

クラウド( または SaaS )の衝撃

次に、クラウドのインパクトを列挙してみる。

  1. クライアントパソコンには、基本的にブラウザ以外のアプリケーションは不要である。
  2. PCにアプリケーションをインストールしない分だけ、PC管理コストが圧縮される。
  3. 各種ビジネスシーン(営業、経理、庶務等々)に対応したソリューションが提供され、しかもそれが処理能力の高いサーバーで処理されるため、極めて効率的な業務遂行が可能となる。(『クローズアップ現代』が取り上げていた例は Salesforce 社のクラウドだったが、同社のサーバーは Super Computer だそうだ。)
  4. 社内・組織内の情報の共有化が真の意味で可能となる。
  5. 大企業はもとより中小企業にとっても利用価値が高い。それは基本的にユーザー数に応じた利用料金しか発生しないためだ。
  6. それ故に利用者の増減に機敏に対応出来る。
  7. しかし!。顧客情報も戦略情報もありとあらゆる情報が全てサーバーに置かれることなら、データセキュリティ上根本的な問題がある。事実、情報漏洩事件も起きている。
  8. ...

ここで思い起こされるのは Web 2.0 だ。例えば Gmail では、全てのデータが Google社の サーバーに置かれ、ユーザーはブラウザ以外のアプリケーションをインストールすることなく、E-mail 機能を利用している。

こうした関係性が組織・企業とサーバー管理会社との間で確立するのがクラウドと言えるだろう。

自然界の雲は天気に左右され誕生し消失するが、クラウドにおいても、利用する団体及び個々の利用者は、サーバーの信頼性を神頼みするしかない。情報の紛失・漏洩・破損等々の全責任はサーバー会社にあるが、被害を被った場合の回復は相当の賭と言えよう。

実際、多くのオンライン・ストレージ・サービス(またはインターネットファイル共有システム)では、突然のファイル消失事件が少なからず発生しているし、消失したファイルが回復しなかった例も報告されている。

つまりクラウドは諸刃の剣だ。それでも余りに効率的、経済的、効果的に利用できるが故に、今後ますます伸張するのかもしれない。

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またしても模倣のマイクロソフト!

MS-DOSがマイクロソフト純正ではないことはよく知られた事実である。Windows95ではインターネット接続はおまけ的扱いだった。IEは Firefox や Opera に Javascript 動作の余りの遅さで大きく水をあけられ、やむなくIE7、IE8と矢継ぎ早にバージョンアップを迫られた。鳴り物入りで登場した Vista は早くも短命に終わろうとしている。

そして同社は今度クラウドに参入するらしい。

商機を観て乗り遅れんとばかりに参入するその体質は一向に変わっていない、といっても過言ではない。

しかしだからこそ、牽引者、トップランナーには成れなくなってきているのだろう。

「栄枯盛衰、奢れる者久しからず」───故に、Google 社にもいずれは斜陽の時代がやってくるだろうが、まずはマイクロスフと社の「傾き」が先行するようだ。

Vistaの普及度合いを MyBlog へのアクセス解析から知る

Fc2 アクセス解析によりこのブログへの OS 別アクセス数を分析してみた

2008年10月のアクセス全てを対象として OS 別の内訳を調べたところ、下図のような割合となった。

OS 別アクセス数・割合図

概観するとマックは 4 %弱で圧倒的に Windows が多くその約 8 割は XP で占められている。一方Vista は 16 %に過ぎない。

ここにも発売後 2 年弱の年月が経過しているにも拘わらず、Vista の普及が遅々とした歩みとなっている一端を垣間見ることが出来る、と言えるだろう。

因みに私の勤務先でも、組織として Vista には対応していない。現状では Vista に対応出来ない社内システムが多数存在している。そして少なくとも年内は Vista は一切使用できない環境となっている。仮に Vista PC があったとしても、社内システムの殆どが利用できないのである。

このような会社、行政機関、団体はおそらく極めて一般的なのではないだろうか?!

そしてそのことは個人宅におけるPC買い換えやOS入れ替えを限りなく抑制するだろう。

かくしてマニアは別として、大半の PC 所有ユーザーは Vista への乗り換えを思い切る積極的理由が見あたらないと思われる。

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いかにも使いにくい OS は早く消え去るべきである

ユーザーに多くの負担を強いる OS は決して歓迎されないし、長命ではないだろう。Vista はおそらく短命で終わらざるを得ないだろう。Windows Me がそうであったように、不完全な OS として歴史に刻まれるのではなかろうか?

とはいえ、では次なる OS は期待できるのだろうか、という疑問が必然的に湧いてくる。

幾つかの報道によれば、Windows 7 は Vista ベースの OS だと言われているので、根本的な改善とはならない可能性も捨てきれない。

もしそうなれば、OS とアプリケーションの独占的地位を欲しいままに享受してきたマイクロソフト帝国の崩壊への序曲が奏でられないとも限らない。

否、OS 激動の序奏はもう始まっているのかもしれない。携帯OSアンドロイドはその象徴的な狼煙なのかもしれない。「携帯を制する者が PC を制す」───そんな段階へと階梯が築きだされたのかもしれない。

Windows Vista カスタマイズ(3)──お掃除ソフト

パソコンのソフト的掃除の必要性

Windows は使うほどに起動も、アプリの起動も動作も遅くなる宿命を負っている。裏返せばそうならない OS が開発されれば画期的なことだ。

さて、故にソフト的に掃除することが不可欠となるし、実際、その必要性故にお掃除ソフトは相当数存在している。

例えばこちらのサイト(無料レジストリ掃除・最適化ソフト一覧 - フリーソフト100)には OS クリーナーに分類されるフリーソフトがいくつか、簡潔に紹介されている。

上のサイトに紹介されているソフトの内、XP 使用時には CCleaner や Easy Cleaner、あるいは Wise Registry Cleaner を使用してきたが、Vista 導入に伴って改めて書籍やサイトを閲覧した結果、最も「総合的な」お掃除ソフトの存在を知った。

それは Glary Utilities (ダウンロード先URI:Glary Utilities | Glarysoft)である。

このツールは、レジストリ、ショートカット、スタートアップ、一時ファイル、履歴の各クリーナーの他に、スパイウェア除去機能まで搭載しており、しかも操作方法が極めて分かりやすい。

これぞ「待望の」クリーナーとでもいうべきかもしれない。

秀逸なユーザーフレンドリイインターフェースを有しているので、使用マニュアル的な情報は一切不要だが、先のサイト(「フリーソフト100」)では一連の使用方法が画像付きで紹介されており、一読に値する。

Windows 7のあれこれ

Vista は短命!───全くそう思う

登場からまだ2年足らずだというのに、早くも次の Windows OS である Windows7 の話題が頻繁に Web サイトに登場している。

曰く...

  1. 早くも、Vista登場半年後の2007年7月には次の記事が登場した。

    Windowsの新バージョンは「7」--開発は3年を目処. 文:Mike Ricciuti(CNET News.com)翻訳校正:編集部 2007/07/23
  2. それから9ヶ月後には何と「 Vista 終焉 」の記事まで登場している。

  3. そして2010年1月というリリース時期まで公表された。

何故 Windows 「 7 」なのか?

Windows 3.1 95 98 NT Me 2000 Xp Vista と数えると7では数が合わない。そこでグーグってみたら NT 系列の Windows のカウントに依るようだ。「NT3.1、NT3.5、NT4、2000、XP、Vistaに続く7つめのリリースであることに由来」(Windows 7 - Wikipedia)だそうである。

マイクロソフトがユーザーの声に圧されて、XP サポート打ち切り期限を5年延長したことに象徴されるように、そもそも XP ユーザーの多くは Vista に乗り換えようとはしていない。実際多くの官庁や企業においても Vista 移行は遅々として進んでいないと思われる。

実際、使ってみて、UAC が余りに五月蠅いこと、求められるハード的性能が高いこと、鳴り物入りで宣伝された Aero はおまけ的お飾りに過ぎないこと、等々確かにアップグレードするメリットが余り感じられないのだ。

正直なところ、短命であろう OS に敢えて乗り換えて後悔すらしている、といっても過言ではない!

Windows Vista カスタマイズ(2)──エクスプローラのお気に入りリンクについて

それがある日突然「なし」だけの表示となってしまった

経緯はこうだ。

Vista 導入直後からプログラム関係フォルダ以外のユーザーフォルダを、可能な限り C ドライブから D ドライブに移して利用している(『日経パソコン』が言うところの「 D ドライブ主義 」である)。ところで、ある時以降エクスプローラのお気に入りリンクに全くコンテンツがなくなり、「なし」と表示されてしまったのである。

「お気に入りリンク」は XP にはない Vista で新設されたエクスプローラの新機能で、頻繁にアクセスするフォルダをここに登録して利用する「頻繁アクセスショートカットリスト」とも呼ぶべきものだが、実際頻繁に利用していたので「消失」には困ってしまった。

早速グーグってみたが、まず「こんなものいらない。XP のエクスプローラのようにしたい。お気に入りリンクを消したい」との反発の声も存在していることを知って驚いた。思い返せば Xp 登場時にも新機能のブレースバーに相当反発があったが、何事においても変化への抵抗はあるものだ、と妙に感心させられた次第...。

さて、便利なお気に入りリンク機能が使えないのは困るので、その解決にむけて関連サイトを探索して解決できたので、メモとして要点をまとめておきたい。

▲ToTop

解決策は「 パソコン FAQ 」( パソコンFAQ ~ Windows のトラブル・疑問を解決! )サイトにあった

サイト: パソコン FAQ は大変貴重なサイトだ。Vista の基礎的または根本的な問題や課題への回答を得ようとすれば、まずここを見るようにしている。

さて、その解決策はレジストリイを弄る場合も発生するが、こちら( コンピュータのお気に入りリンクに(なし)と表示される )にあった。

私の場合レジストリを編集し消えていたサブキーを登録して解決したが、再び「お気に入りリンク」が使えなくなる可能性がないとは言えないので、お気に入りリンクの要点をまとめておくことにする。

「お気に入りリンク」の要点
  • お気に入りリンクの実体は既定値で「 C:\Users\username\Favorites\Links 」である。
  • 隠しファイルやフォルダはお気に入りリンクに登録できない(正確に言えば登録しても表示されない)
  • 新規項目登録時には ALT キーを押しながらドラグアンドドロップしないと、フォルダそのものの移動を指示してしまう場合もある。(お気に入りリンクと同一ドライブにあるフォルダやファイルを登録する場合には、単純なドラグアンドドロップは「移動」となるため)
  • デスクトップそのものを C ドライブから別ドライブに移動する行為を行った場合、その方法によっては、お気に入りリンク登録項目が消えてしまうことがあるようだ。
  • ショートカットアイコンにつく矢印を消す設定を行うとお気に入りリンク登録項目は表示されなくなる。

 90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。

 多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。

 StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。

 クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。

 起動中のウィンドウの「コピーできない」説明文などの文字列を取得し、コピー可能な文字データにするツール。何かと便利。

 ストリーミングデータを保存することが出来るソフト。動画利用には不可欠なソフトだ。

 無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。

 画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。

 複数ファイルの同時編集は出来ないが、透過pngも作れる画像編集ソフト。
(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。

 Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。

 キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。

 画像処理。画像のフォーマット変換のみならず、色数やサイズ、圧縮率の変更まで一括処理できてしまう『BatchGOO!』は、大量の画像をまとめて処理したいときに大変便利なソフト。BMP, TIFF, JPEG, PCX, PNG の相互変換をはじめ、色数・サイズ・解像度の統一、JPEG圧縮率の調節など、ホームページ用の画像や携帯電話用の壁紙を揃えるのに抜群の相性を見せる。(Vectorの当該ソフト紹介頁より抜粋引用)

 名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。

 ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。

 AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。

 IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。

 利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。

 WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。

 自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。

 DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。

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