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  1. 無料サーバー

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CSSやJavascript自習の苦闘史を綴っていきたい。恐縮ですがJavascriptを有効にしてご覧ください。
2005年12月から社会問題も掲載!


Ultimate Defrag をフル活用する

Windows 付属の Defrag ツールは極めて不十分

このことについて詳細に綴ることは不必要だろう。

Vista になってから定期的に Defrag が行われる設定になったが、不十分な Defrag を何度繰り返しても、決してハードディスクは最善の状態にはならない。

ページファイルはそのままだし、断片化されたファイルの全てが Defrag されるわけでもない。

Ultimate Defrag こそまさしく「究極の」最高の Defrag ツールだ

Windows 付属の Defrag ツールの性能が余り良くないことから、よりよい Defrag をおこなうべく、いくつかの有料/無料 Defrag ツールが存在している。

Defrag のための有料製品は使ったことがないので知らないが、フリーのツールでは、Ultimate Defrag を凌ぐアプリは存在しないのではなかろうか?!

無料のこのソフトをダウンロードすると、幾つかのマニュアルが順次メールで送信されてくるが、そのマニュアルには、お勧めのデフラグスケジューリング例が記されている。

Matrix ならぬ Disktrix 社による、お勧めスケジューリングの 1 例は以下のようなものである。

  • 断片化ファイルのみの Defrag を毎日 1 回行う。
  • 統合化 または 自動 Defrag を毎週 1 回行う。
  • フォルダとファイル name の Defrag を毎月 1 回行う。

それに従って、毎日、毎週及び毎月の 3 つのスケジューリングを適用して、既に一ヶ月以上が経過したが、適用以前に比べて、XP マシンはかなり快適に動くようになり、長年抱えて来たストレスが相当軽減されたことを強調しておきたい。

Ultimate Defrag の唯一と言って良い欠点

Ultimate Defrag はまさしく究極のデフラグツールだが、残念ながら欠点はある。

当然のことであるが、パソコン起動時に Ultimate Defrag を起動させないと、スケジューリングは意味を持たない。従ってスタートアップフォルダにショートカットを登録して、パソコン起動時に Ultimate Defrag を自動起動させる必要がある。つまり常駐させる。

常駐ソフトの場合、一般に操作メニューなどに常駐オプションが存在する場合が多いが、Ultimate Defrag の場合、手動でこれを指定しなければならない。

まあ、その手間はたいしたことはないからメニューなどで指定出来ないことは大きな欠点ではない。

しかし、システムトレイに常駐する状態での起動が出来ない。これが非常に使いにくい印象を与えるのである。特に初心者にとって。

常駐しスケジューリングされた実行を待機するのだから、本来は自動起動時にシステムトレイにアイコンが表示されるだけの、出しゃばらない控えめな状態で、起動すべきなのだ。

どうして、こんな簡単なことを装備しなかったのか、不思議でならない。

 90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。

 多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。

 StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。

 クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。

 起動中のウィンドウの「コピーできない」説明文などの文字列を取得し、コピー可能な文字データにするツール。何かと便利。

 ストリーミングデータを保存することが出来るソフト。動画利用には不可欠なソフトだ。

 無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。

 画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。

 複数ファイルの同時編集は出来ないが、透過pngも作れる画像編集ソフト。
(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。

 Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。

 キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。

 画像処理。画像のフォーマット変換のみならず、色数やサイズ、圧縮率の変更まで一括処理できてしまう『BatchGOO!』は、大量の画像をまとめて処理したいときに大変便利なソフト。BMP, TIFF, JPEG, PCX, PNG の相互変換をはじめ、色数・サイズ・解像度の統一、JPEG圧縮率の調節など、ホームページ用の画像や携帯電話用の壁紙を揃えるのに抜群の相性を見せる。(Vectorの当該ソフト紹介頁より抜粋引用)

 名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。

 ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。

 AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。

 IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。

 利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。

 WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。

 自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。

 DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。