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CSSやJavascript自習の苦闘史を綴っていきたい。恐縮ですがJavascriptを有効にしてご覧ください。
2005年12月から社会問題も掲載!


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Firefox アドオンが突然消えてしまう現象と改善策

現象

これまでに何度か、Firefox に組み込み済みのアドオンの、全てか殆どが消失する事故が発生し、消失したアドオンを記憶の限りその都度再登録する不幸に見舞われてきた。

そして今日もその事件が起こってしまった。

Profile データをバックアップするなどの何らかの対応策があるはずなので、早期に原因を究明し、これ以上同種の不幸に見舞われても直ぐに復旧できるようにしなければならない。

改善策と反省

グーグった結果、Profile を作り直すことが最短・最善の道のように思えた。(「設定を保存」するような選択肢は見つけられなかった・・・。)早速それを実行し、記憶の糸を辿りながら、アドオンを一つ一つ追加し・fox を再起動するルーチンワークを繰り返して一段落した今、様子見の最中である。

ところで、今回の経験から得た一つのささやかな、初歩的で決定的と思える事案を書き留めておきたい。

そもそも、突然の消失事故の前から、使用頻度の高いアドオンである Web Debeloper toolbarが表示されない不具合が生じていた。

何か他のアドオンと干渉し合っているのかもしれないとは推測したものの、具体的な干渉相手は特定するに至らず、困惑していたのだ。

その不具合もあったからこそ、Profile 新規作成というラジカルな方法を選択することにもなったのだ。

干渉相手は特定出来なかったが、原因として考えられることは次のことだ。

すなわち、多くのアドオンを組み込んでいてそれが瞬時に消失してしまうと、どうしてもアドオンの登録作業が面倒になる。だから、消失事故の後のアドオン組み込みは、1つずつ再起動せずに、まとめて再起動していたのだ。これが、おそらく Web Debeloper toolbarが表示されなかった原因となっていると推測できるのだ。

アドオンは、面倒でも 1 つずつインストール・再起動を反復することが結果としては得策である───これが今回の消失事件の結論である。

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Web Developer (Firefox addOn) ツールバーが表示されない

どのように弄ってもそのツールバーが表示されないのである。

どこかにこのことに関する情報はないだろうか?

IE 中心のブラウジングをやめ、Firefox 中心に移行した

ずっと Sleipnir を使ってきた

IE ver3 が最初のブラウザ戦争を引き起こして以来、Web サイトブラウジングにはずっとIE またはその描画エンジンを使用したブラウザを使ってきた。

そもそも、IE を使い始めたのは決してそれが使いやすいからではなかった。

当時としては画期的な(資本力にものを言わせて食い込む戦術はいかにもあくどかったが)「無料」でブラウザ市場に切り込んできた IE の戦術に屈したからであり、屈する以外の選択肢は一般ユーザーにはあり得なかったからだ。

当時、IE よりも性能的に優れていた先輩の有料ブラウザ:Netscape Navigator を敢えて購入してまでブラウジングすることは、決して一般的ではなかった。

その時代には勿論 Google が先陣を切った検索ツールは存在せず、yahoo もまだ登場したばかりだった。

しかし IE 3~6 は決して使いやすいブラウザではなかった。

だから、IE の描画エンジンを使いつつ、使いやすさを向上させるブラウザが有志によって次々と開発され、当然無料で提供されてきた。その中からタブブラウザが登場したのだった。

Sleipnir への不満

IE の描画エンジンを使うタブブラウザの 1 つの雄が Sleipnir だった。タブブラウザは一度経験すれば決して元に戻れぬ魅力を備えていたし、 Sleipnir はスクリプトを組み込んでユーザーインターフェースを向上させる術も備えていた。

以来ずっと Sleipnir を使い続けてきたが、ここ数年、Firefox が成長し続けその性能をますます豊かにしているのに対して、Sleipnir の成長は非常にゆっくりで組み込めるアドイン或いはアドオンも、前者と比べて数も多様性も雲泥の差がある。

他方、マイクロソフトはこの市場から撤退するのではないかと一時噂される程、IE 6 の時代は長期化していた。( 因みに私の職場ではこの時代遅れのどうしようもないブラウザの使用が未だに義務づけられている。IE 6 をベースにした社内システムのバージョンアップを行う手間と経費を惜しんでいるためだ。何という不合理! )

しかし巨人の撤退はなかった。IE 7 と 8 が立て続けに投入され、今や IE 9 の登場も近い。

そして、IE 8 において、遂に巨人は W3C に屈した。世界中のユーザーにとって画期的なこの歓迎されるべき「事件」は、Chrome 登場で戦慄が走ったであろう受け身の転換だったが、確実にブラウザ戦争の新しい地平を切り開いた。

それなのに...Sleipnir は飛躍しないのだ。

Firefox や Chrome は次々と新たなアドオンが開発され、「月進年歩」で魅力が増していくのに、Sleipnir の進歩はまるで牛歩の歩みのようだ。今や、かつての Sleipnir の先進性の輝きは完全に消え失せてしまった。

だから、主に使用するブラウザを乗り換えたのだ。

▲ToTop

 

Firefox に乗り換えた決定的な理由

ここで Firefox の魅力を語るつもりはない。ただ、それに乗り換えた決定的理由を記しておきたい。

それはアドオン:IE Tab 2 の使い勝手の良さである。

これを使うことによって、職場における IE 6 の呪縛から逃れることが出来たし、ブログエントリイの作成/編集に不可欠な Area Editor を Firefox 内で使用も可能となった。

以下に、これらの内容を具体的に整理しておく。

IE 6 の呪縛からの解放

職場の或るシステムを使う場合、IE 7 や 8 ではエラーが起こってしまう。だから一度は強引に IE 8 にまで変えてみたものの、現在は結局 IE 6 に戻している。日常的に使用するシステムでエラーばかり発生させる訳にはいかないからだ。

しかし IE 6 ではタブブラウジングが出来ないし、何よりも Javascript インタープリタの速度が余りにも遅い。その不便さは利便性を知ってしまった以上耐え難いものがある。

この耐え難さを Firefox+IE Tab 2 によって打開したのである。特定の URL サイトを開く時だけ IE エンジンを使用するように IE Tab 2 で指定すれば、最新の Firefox の中で、当該サイトに限ってIE 6 エンジンで開くことが出来るからである。

Area Editor を Firefox で使う

今まで Sleipnir に不満を抱きつつもこのブラウザを使い続けてきた最大の理由は、ブログ記事作成支援ソフト Area Editor が IE エンジンにしか対応していないためだった。

ブログ提供会社が用意する記事投稿頁内で、HTML文を作成するのは大変な手間であり、HTMLを使わない記事を書くつもりはない。そうなれば慣れ親しんだ Area Editor を使わないと投稿すら出来ない。

テキストエディターで自作の記事投稿用テンプレートHTMLを使用して記事を作成し、それを全文複写してから投稿頁に貼り付ける方法もあるが、この方法は Area Editorを使う場合に比べて確実に手間が掛ってしまう。

ところが、IE Tab 2 によって、投稿頁のみ IE エンジンで開くようにしておけば、Firefox の中で Area Editor を使用することが出来る。

Firefox のシェア

日本では未だに、IE が 70% 弱のシェアを握っている。日本のブラウザシェア推移グラフ (StatCounterより) どうしてこんな現象が起きているのか解せないが、世界を見渡せば既に Firefox がトップシェアを握っていることは確かだ。

ブラウザシェアの推移は、W3schools.com's Historical Browser Statistics サイトの情報が大変興味深い。

このサイトでは、2002 年 1 月から 2009 年 8 月までの 6 年半のブラウザシェアを一覧出来るが、それによれば 2002年には IE 5.5と6で 85.8% の圧倒的なシェアを押さえていたが、2009 年 8 月には Firefox が 47.4%まで伸びたのに対して、IE6~8 で 32.3% と低下し、 Firefox が IE を押さえてトップに躍り出ている。因みに Chrome はまだ 7 %に過ぎない。

150 万以上のアドオンが登録され、その 1 割に相当する約 155 千が利用されているこの環境が、世界中の有志によって維持され、確保され、発展され続けているからこそ、Firefox はますます発展するだろうし、シェアを伸ばし続けるだろう。

Chrome という強敵登場を前に、今後は Google 社との一騎打ちになるが、巨大企業とオープンソース軍団の戦いとして、いずれに軍配が上がるのか目が離せない状況がしばらく続くだろう。

『オーディンの鴉』を読んで

その存在は朝日新聞の書評で知った。早速amazonに注文し一日で一気に読み終えた。

非常に読みやすく、内容が面白いからだ。

オーディンとは北欧神話の主神(最高神)で戦争と死の神だそうだ。知識に対して非常にどん欲とされ、その特性がこの小説のタイトルに採用された所以だろう。

小説は、現在のネット環境(全盛の動画投稿サイト、2chにおける炎上、匿名書き込みのヒステリックで攻撃的なコンテンツ等々)、街の随所に張り巡らされ、日常的には余り存在を意識しない監視カメラ、容易に編集加工が可能な動画コンテンツ───等に対する相当緻密な知識を駆使し、社会全体を視野に収めたスケールの大きな構成となっている。

今回、初めて著者の本に接したが、同著者の他の小説も読んでみたいと思わせるだけの十分な魅力的を持っていた。

  

動画によるマニュアル作成ソフト: Wink を使う

フリーアプリ:Wink を活用する

Wink はデスクトップ上の動作風景を、フラッシュ(SWF or EXE)としてキャプチャしてくれるソフトだ。チュートリアルやプレゼンテーション用ムービーを作成するために作られたソフトで、Flash 内の特定場面に “ 吹き出し ” や “ 説明ボックス ”、“ 矢印 ” 等を加えることができ、音声を同時に録音する機能も付いている。(出典:Wink - k本的に無料ソフト・フリーソフト

このソフトを使えば、デスクトップの操作、あるいは或るアプリケーションソフトの操作マニュアルを動画として保存でき、非常に分かりやすいマニュアルを作ることが出来る。

これを使って、現在 Firefox の幾つかの add-on マニュアルを作ろうとしているのだが、そのためには Wink を使いこなさなければならない。

ところがこのソフトには「癖がある」。

そこで、Wink を使う上での幾つかの要点をまとめてみようと思う。

今や、動画によるソフト紹介は当たり前となってきた

youtube 登場から 5 年。このサイトは毎日 2 億ビューものアクセスがあるらしいが、今ではアプリケーションやその操作方法の紹介のみならず、広く商品紹介にも動画を利用することが、極めて当たり前となってきた。例えば、FireFox のアドオンである FoxTab を紹介した次の動画を見れば、このアドオンの特徴が一目瞭然に分かる。(この「作品」は2008年にエントリイされたものだが、非常に良くできている。)

このような、操作方法を説明するマニュアル動画、あるいはチュートリアル動画を作成するツールとして、今回注目したフリーウェアが Wink である。

当面、頻繁に動画を作成する予定はないから、敢えて有料の製品を購入するまでの意欲はない。しかし、だからといってキャプチャ画像によるマニュアル作成には、もう飽き飽きしている。そこで注目したのが動画によるマニュアル作成であり、そのためのフリーウェアなのである。

▲ToTop

つ づ く

Wink によってアプリ操作の経過を記録したフラッシュが簡単に作れる



・・・・・

エントリイRSS の xml ファイル取得コードを見直した

RSS xml ファイルのAjax通信に拠る取得方法を全面的に見直した

2 年程余り前に、始めて拙ブログの xml ファイルを Ajax 通信で取得してみた。最新エントリイの諸情報を取得するのだが、それ自体が目的ではなく飽くまでも Ajax 通信を試してみたかったのだ。

そして当時はそれなりの目的を果たせていたのだが、最新版の jquery.js(1.4.2)を使うようになって改めて 2 年前のコードを試した見たところ、当時のように動かない事が判明したため、改めてコーディングを修正する必要に迫られた。

そこで、久しく接していなかった jquery.js の Ajax 通信コードの適用を改めて学習する羽目となったのだった。

▲ToTop

その結果は前のエントリイにまとめた

修正は相当全面的となったが、その結果は以前のエントリイを改訂することによって、比較できるようにした。

冒頭に掲げた関連エントリイがそれだ。

Fc2ブログのxmlファイルが取得できない。

2004年9月の Fc2 ブログ開始時点からずっと、このブログの RSS 情報は次のURLから入手できていた。http://hkom.blog1.fc2.com/?xml

そして、このRSS情報は URL 文字列の内容からも分かるとおり xml ファイルであり、拙ブログではこの xml ファイルを基にして、2008年3月から Ajax 通信を行って最新エントリイ情報を取得してきた。

ところが最近になって、上記の URL から xml ファイルが取得できないことに気がついた。Ajax 通信が全く履行されないからである。

RSS 広告表示と xml ファイルの関係

そこで普段余り読まないのだが、Fc2 インフォメーションサイト を色々探ってみたところ、どうやら次のことが原因と思われた。

2010年4月20日のエントリイ:FC2総合インフォメーション xml に、FC2SNS に RSS リーダー機能を追加した、とある。

最初にこのエントリイを読んだ時には、「FC2SNS のことなので Fc2 ブログには関係ない」と思い込み、気にも留めないでいた。しかし、他に RSS や xml に関する最近の記事は見当たらない。となると、FC2SNS に RSS リーダー機能を追加したことが xml ファイルを直接取得できなくなった原因ではないか、と推測する以外に思い当たる節がない。

そこで駄目元を覚悟の上で、RSS リーダー機能が働かないようにすることを目的として、RSS 広告表示をやめてみた。

すると案の定、あっさり問題は解決してしまったのである。

これではインフォメーションとして不親切ではないか!

以上の顛末から言えることは、Fc2インフォメーションサイトの記事にある「FC2SNS にRSS リーダー機能を追加した」との説明が全く当を得ていないことだ。

この表現では誰が読んでも Fc2 ブログには無関係なことと思うだろう。

せっかくのインフォメーションサイトなのだから、もっと正確な表現を心掛けて欲しい。

一ヶ月間の未投稿による表示制限について

高速表示設定「アカマイ」利用

FC2総合インフォメーションサイトに次の記されている。

「2009年6月22日(月)より「高速表示設定(アカマイ利用設定)」を利用している場合に、 総ファイル容量の上限が最大2GB に倍増されます。」(FC2総合インフォメーション アカマイ

そして拙ブログでは、それが可能となった直後から「アカマイ利用設定」を行ってきた。

このブログでは複数の js コードをインクルードし、いくつかの flash コンテンツを盛り込んでいるため、日頃から表示が遅いことに心を痛めていたからである。

しかも、アカマイ利用設定を行うと、アップロードファイル上限サイズが 500KB に倍増され、かつ総ファイル容量の上限も 2GB となるのも有り難い。

一方、これだけのメリットを享受するには犠牲が伴う。広告が各エントリイに表示されてしまう。しかしこれは甘受せざるを得ないと諦めて導入したのだ。

1 ヶ月間の間に投稿がない場合のブログ表示

ところが、アカマイ利用設定を施した場合の制約は広告強制表示だけではない。

1 ヶ月以上の期間に亘って新たなエントリイ投稿がない場合、「スポンサーサイト」なるタイトルの新規エントリイが自動的に挿入されてしまうのだ。

これはそのような仕様にしたのだろうが、迷惑この上ない。

 90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。

 多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。

 StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。

 クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。

 起動中のウィンドウの「コピーできない」説明文などの文字列を取得し、コピー可能な文字データにするツール。何かと便利。

 ストリーミングデータを保存することが出来るソフト。動画利用には不可欠なソフトだ。

 無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。

 画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。

 複数ファイルの同時編集は出来ないが、透過pngも作れる画像編集ソフト。
(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。

 Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。

 キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。

 画像処理。画像のフォーマット変換のみならず、色数やサイズ、圧縮率の変更まで一括処理できてしまう『BatchGOO!』は、大量の画像をまとめて処理したいときに大変便利なソフト。BMP, TIFF, JPEG, PCX, PNG の相互変換をはじめ、色数・サイズ・解像度の統一、JPEG圧縮率の調節など、ホームページ用の画像や携帯電話用の壁紙を揃えるのに抜群の相性を見せる。(Vectorの当該ソフト紹介頁より抜粋引用)

 名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。

 ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。

 AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。

 IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。

 利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。

 WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。

 自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。

 DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。

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