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CSSやJavascript自習の苦闘史を綴っていきたい。恐縮ですがJavascriptを有効にしてご覧ください。
2005年12月から社会問題も掲載!

MyTemplate抜本改造計画

 新設されたブロック変数を活用してindex頁を特設してみた。その成功に意を強くした今、更に他の新設ブロック変数を利用して、このブログテンプレートの抜本的な改造に取りかかろう、と思う。
 インデックス頁設置の他に用意された変数は、カテゴリイ別、月別、個別エントリイ別、検索時等で表示を変更できるものであるが、これらを意味のある範囲内で活かして、それぞれのタイプ毎に頁の表情を変化させてみたい。といっても、その場合の基本的考え方は、例えばそれぞれ毎に全く別な表情(デザイン、色、画像等々を全く異にする別々のサイトのようなもの)にするような方向性ではない。(※ それはそれで面白いかも知れないので副次的には行うことになろう。)


 第一に、サイト内サーフィンを円滑に進める一助とするために、総合ナビゲーションバーと、それとは別なそれぞれの特性に応じて最適にして不可欠な、頁タイプ別のサブ・ナビゲーションバーを設置してみたい。
 第二に、基本的に2カラムをやめ、すっきりとカラムレスにしたい。その方が見やすいと思うからだ。あれこれと1頁に情報を満載することは、注意を散漫にするだけでなく、最も肝心なエントリイ閲覧時に、徒にスクロールを強いるからだ。
 第三に、どのタイプの頁であっても、現在の頁とトップページとの関係を明示し、いつでもトップページに帰れるようにすると共に、トップページを経ることなく、他の頁にも随時直接移れるようにしたい。しかし、そのために1カラムを用意することはしない。このために求められるものは「総合ナビゲーションバー」であり、これには独自に実現した多段階層メニューを自在に使い込みたい。
 そのメニューはまず、汎用されている横一列配置のメインメニューがあり、各メニュー項目毎にmouseoverでプルダウンするサブメニューが展開し、そのサブメニュー項目から、同じくmouseoverで展開するサブサブメニューを有することになろう。
 第四に、HTMLとCSSの学習に一区切りついた今、Javascriptと秀丸マクロの利用活用に関して、そのソースコードの学習過程や解説をコンテンツとする特設頁(関連エントリイの集合体であり、かつ共通してJavascript関連のリンク集などを有するもの)を作ってみたい。それは恰も全く別の独立したホームページであるかのように設計するのも一興だろう。固有のHTMLとCSSによって、マイブログデザインと全く異なるものを作り、それをマイブログ内において既に実現しているインラインフレームは使わずに、通常のwindowに表示してみたい。
 第五に、トップページはこのサイトの表紙として扱い、特徴が一目で分かるようなポータル頁にしたい。今はエントリイタイトル文字がただ羅列されているだけであるが、特徴的な内容を画像化して視覚的にも訴えられればと思う。
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 遠大にして、しかし充実した計画になることを祈念している。

 

● コメント ●

ご指摘感謝! (hkom)

 danielさんへ。
 こちらこそ良くお邪魔させていただいており、大変勉強になっています。
 早速ですがご指摘ありがとうございます。指摘されて初めて気づくなんて耄碌しました(苦笑)。ケアレスミスも良いところですね。templateでしたね(爆笑)。直しておきました。

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▲ToTop

 90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。

 多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。

 StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。

 クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。

 起動中のウィンドウの「コピーできない」説明文などの文字列を取得し、コピー可能な文字データにするツール。何かと便利。

 ストリーミングデータを保存することが出来るソフト。動画利用には不可欠なソフトだ。

 無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。

 画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。

 複数ファイルの同時編集は出来ないが、透過pngも作れる画像編集ソフト。
(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。

 Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。

 キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。

 画像処理。画像のフォーマット変換のみならず、色数やサイズ、圧縮率の変更まで一括処理できてしまう『BatchGOO!』は、大量の画像をまとめて処理したいときに大変便利なソフト。BMP, TIFF, JPEG, PCX, PNG の相互変換をはじめ、色数・サイズ・解像度の統一、JPEG圧縮率の調節など、ホームページ用の画像や携帯電話用の壁紙を揃えるのに抜群の相性を見せる。(Vectorの当該ソフト紹介頁より抜粋引用)

 名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。

 ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。

 AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。

 IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。

 利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。

 WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。

 自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。

 DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。

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