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CSSやJavascript自習の苦闘史を綴っていきたい。恐縮ですがJavascriptを有効にしてご覧ください。
2005年12月から社会問題も掲載!

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メニューが遂に!完成した(^。^;)ホッ

 exblogでサイドバーに配置される各種メニュー(エントリイ、コメント、トラックバック、カレンダー、最近の記事等々)を何とか各々をバラバラに出来ないか、それらを自由に配置出来ないか、と思案したのは遠い昔のことだった。───今年の10月中旬(爆笑)───。そしてそれは無理なことが分かり意気消沈していた。
 そんな矢先、10月28日だったと思うがfc2からメールが舞い込んだ。そしてほくそ笑んだ───「このブログはレイアウトがかなり自由に出来そうだ!」。画像はさほど利用しないので1GBの画像容量はどうでも良かったが、レイアウトの自由度が気に入った。かねてからfc2のHomepageスペースやカウンター、アクセス分析を利用していたことも敷居を低くした。
 そして10日間が経過した。最初はブロック変数なるものに戸惑いながらもHTMLとCSSの解析とCSSそのものの学習に奔走した。特に土日は寝食を忘れて没入した。その中ではHTMLはコンテンツを、CSSは装飾をという権威ある思想にも遭遇し、有り難いことにプロの方からもコメント等を戴いた。
 そして目指したものは、exblogのレイアウト編集で行き着いた結論であった。すなわち、縦に沢山スクロールさせない、画面内のあちこちへと目移りさせない、特定の部分(例えばタイトル部分)で全ての操作を行えるようにする───この目標に向かって邁進を開始した。
 その行き着くところは、左右や3列に配列された"いかにもブログ的な"レイアウトではなく、一箇所にまとまった操作部を有し、その他はコンテンツ=エントリイだけとなる、およそブログらしからぬレイアウトに他ならない。
 現状では、まだ画面右側に若干ながらもサイドバーが残存している。これは時間切れから来るものだ。そこまで手が回らなかったのだ。また、上部にあれこれと詰め込んだ結果、いかにも狭苦しいトップとなってしまったことも、次なるステップ=サイドバーの消滅に二の足を踏ませている。
 しかし結論は明からだ。サイドバーのコンテンツはアンダーバーとして最下部に移動させ、かつエントリイやコメント等の閲覧部は高さを指定してしまって、そのブロック内でスクロールさせ、その下部に今は現在サイドバーある情報をアンダーバーとして納めるというレイアウトだ。

 

● コメント ●

しかし未だ課題が・・・ (hkom)

 Javascriptによるメニューは一応の完成を見たが、クロスブラウザな、つまりどのOS、どのブラウザでも機能するか、と言えば最悪の事態であることが判明した。IEでしか機能しないのだ。従ってブラウザ判別機能をJavascriptに盛り込んで対応する必要があるわけだ。ふう~。

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●参照元一覧●

<provided Fc2>
<provided i2i>

▲ToTop

 90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。

 多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。

 StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。

 クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。

 起動中のウィンドウの「コピーできない」説明文などの文字列を取得し、コピー可能な文字データにするツール。何かと便利。

 ストリーミングデータを保存することが出来るソフト。動画利用には不可欠なソフトだ。

 無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。

 画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。

 複数ファイルの同時編集は出来ないが、透過pngも作れる画像編集ソフト。
(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。

 Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。

 キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。

 画像処理。画像のフォーマット変換のみならず、色数やサイズ、圧縮率の変更まで一括処理できてしまう『BatchGOO!』は、大量の画像をまとめて処理したいときに大変便利なソフト。BMP, TIFF, JPEG, PCX, PNG の相互変換をはじめ、色数・サイズ・解像度の統一、JPEG圧縮率の調節など、ホームページ用の画像や携帯電話用の壁紙を揃えるのに抜群の相性を見せる。(Vectorの当該ソフト紹介頁より抜粋引用)

 名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。

 ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。

 AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。

 IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。

 利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。

 WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。

 自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。

 DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。

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