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CSSやJavascript自習の苦闘史を綴っていきたい。恐縮ですがJavascriptを有効にしてご覧ください。
2005年12月から社会問題も掲載!

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Quintessential Media Player最新版を使ってみる。

 Quintessential Media Player beta114版をゲット

QMPスクリーンショット

愛用している音楽用Media Player は winamp でも iTune でもなく、Quintessential Media Player (以下QMP)である。これまで、QMPをパソコン画面の片隅に表示させ、気に入ったインターネットラジオ局をプレイリストに登録して、随時切り替えてBGMを楽しんできたである。それがwinampを追いかけるようにマルチメディアプレーヤへとガラット変わった(beta100が2005年11月、最新版のbeta114は2006年10月)。本家:Quintessential Playerサイトを見ても、まだ従来の音楽中心のQMPも健在であり、あくまでもベータ版としての発表である旨の断り書きがあり、これを了承しないとダウンロード出来ないようになっている。

それにしても、どうして多機能を追いかけてしまうのだろう。音楽だけを楽しみたい、動画は要らない、と思っているのに、多くのプレーヤが多機能化を追いかけ、饒舌なスキンへと移行している。QMPだけはそれをしないで欲しいと願っていたのだが、ブルータスよお前もか!

それでも敢えてベータ版を導入してみたのは、Gracenote MusicIDやGracenote Playlist機能があるからだ。

前者は曲の波形から曲情報を取りだしてくれるし、後者はプレイリスト等を元に類似する音楽を検索し、プレイリストを自動生成する機能とのこと。しかし、これらの機能はリリース版には盛り込まれないとのこと。

Quintessential Media Player (QMP) 開発版検証
これらの機能がなぜ開発版に入っているかというと Quintessential Playerの作者がこれらの機能のテスト実装をGracenote社より依頼されたから、ということです。このため、これらの機能は将来のリリース版には含まれないようです。

利便性に幻惑されて性急に飛びついた愚かさを反省している(苦笑)。結論としてはbeta版は従来のQMPを上書きしないから、従来の正式版を愛用し続けることになるだろう。

 

 

 

 

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▲ToTop

 90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。

 多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。

 StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。

 クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。

 起動中のウィンドウの「コピーできない」説明文などの文字列を取得し、コピー可能な文字データにするツール。何かと便利。

 ストリーミングデータを保存することが出来るソフト。動画利用には不可欠なソフトだ。

 無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。

 画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。

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(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。

 Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。

 キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。

 画像処理。画像のフォーマット変換のみならず、色数やサイズ、圧縮率の変更まで一括処理できてしまう『BatchGOO!』は、大量の画像をまとめて処理したいときに大変便利なソフト。BMP, TIFF, JPEG, PCX, PNG の相互変換をはじめ、色数・サイズ・解像度の統一、JPEG圧縮率の調節など、ホームページ用の画像や携帯電話用の壁紙を揃えるのに抜群の相性を見せる。(Vectorの当該ソフト紹介頁より抜粋引用)

 名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。

 ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。

 AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。

 IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。

 利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。

 WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。

 自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。

 DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。

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