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CSSやJavascript自習の苦闘史を綴っていきたい。恐縮ですがJavascriptを有効にしてご覧ください。
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Drive Image XML を bartPEに組み込みたい。

関連エントリイリスト in this Blog
  • 「Drive Image XM」Lの検索結果

    上の「検索結果」をクリックすると、このブログ内の Drive Image XML に言及した全エントリイが一覧で表示されます。

Drive Image XML を活用するために必要なことは・・・

Drive Image XML がネットワークドライブ対応であることが確認できたので、次に行うべきことはブータブルな環境下でDrive Image XMLを使えるようにすることだ。

折角時間を掛けてイメージバックアップを取っても、実際にWindowsXPが起動しなくなった状況下において、リストアが出来る環境を作っておかない限り、殆ど意味を為さないからである。

BartPEにDrive Image XMLを組み込むことが必要だ

WindowsXPが起動しない状況下でリストアを行うためには、BartPEをDVD(orCD)起動して、その中でDrive Image XMLを起動させることが出来るようにすればよい。つまりBart's PE BuilderプラグインにDrive Image XMLを追加すればよい。

しかし、その追加ファイル作成はかなり面倒なので、とても一から始める気にはならない。

そこで、おそらくネット上にDrive Image XMLのBart's PE Builderプラグインファイルがあるのではないか、と推測しグーグってみたら、案の定それは存在した!Bravo!!

ネットに感謝!

次のサイトから Drive Image XML の Bart's PE Builderプラグインファイルをゲットすることが出来た。

辿った経路も含めて関連サイトをリストアップしておき、感謝の意を献げることにする。

▼ とっかかりのサイト
A Little Bit: WinPE (BartPE)

蛇足ながら、ビルトアップに当たっては、CD-RWを使って書き込みを繰り返すよりも、VirtualPCで試すことが最善だろう。

▼ プラグインDLサイト

DIXMLはRuntime Software社の製品であり、以下の2つのサイトは同社のものである。

Data Recovery Software - File System Utilities(dixml)

次のように書かれている──「You can run DriveImage XML from a WinPE boot CD-ROM.」なお、このサイトから DriveImage XML の最新版 V1.20(1/18現在) がダウンロードできる。

Data Recovery Software - File System Utilities(plugin)

Available Plugins リストの中程に「DriveImage XML V1.20 plugin」がある。

 

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▲ToTop

 90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。

 多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。

 StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。

 クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。

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 無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。

 画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。

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(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。

 Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。

 キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。

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 名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。

 ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。

 AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。

 IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。

 利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。

 WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。

 自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。

 DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。

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