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CSSやJavascript自習の苦闘史を綴っていきたい。恐縮ですがJavascriptを有効にしてご覧ください。
2005年12月から社会問題も掲載!

BartPEに更なるプラグインを追加!

更にプラグインを追加した

「事故」が起こった際に使うことになるであろうツールをいくつか追加してみた。それは、画像キャプチャソフト、簡易画像編集ソフト、そしてクリップボードユーティリティだ。具体的には順にWinShot、JTrim、CLCLである。これらのソフトはブログエントリイ作成時に頻繁に利用しており、「事故」の際にも必ずや必要になると思われる。エラー表示画面をキャプチャしたり、そのキャプチャ画像の一部を切り取ったり、コマンドラインでの作業にはクリップボードユーティリティは不可欠だからである。

ところで、以上の3つのソフトを追加してbuildしたBartPEを開いてみたところ、全くその理由は分からないのであるが、これまでどうやっても意図したアイコンが表示されなかった10以上のアプリ項目の、そのアイコンが見事に適正に表示されていることに気がついた。原因が分からないから気持ちが悪いのだがひとまずラッキーなことではある(苦笑)。

まだネットワークがうまく接続されない、usbが使えないなど基本的な環境設定がうまくいっていないため、課題は山積しているのだが、いい加減疲れた。ひとまずPEBuilderとの格闘はペースダウンするか、休止することにしたいと思う。

WinShot、JTrm及びCLCLを追加した結果のスタートメニュー図

WinShot、JTrm及びCLCLを追加した結果のスタートメニューは左図のようになった。よく目をこらしてみると(笑)、各アプリ項目のアイコンが適正なものとなっている。さんざん悩んできたことが原因不明のママ解決されてしまったのだから、手放しでは喜べず狂喜乱舞とはほど遠い心境ではある(苦笑)。

追加したプラグイン(WinShot、JTrim、CLCL)は使い物になるか?

VirtualPC で試してみたところ、iniファイルで保存先を適正に設定出来ていないためか、WinShotもCLCLも通常通りの作動をしてくれない!使い物にならないのである。

Virtualではなく実際にCDに焼いてそこから起動すれば、当該パソコンの外部記憶装置であるハードディスクが使えるから、そこに保存先を設定し直してから利用すればよいのだろうが、出来るならばいちいち使うときに設定をすることなく、BartPE上のRAMディスクに当座のファイルを保存したい。そのようなiniファイル設定を行ってから、改めて build し直す必要がありそうだ。

その後infファイル等を見直して、CLCLもWinShotも共に問題なく動作するようになった。

CLCLの見直し内容はこちら (anything from here BartPEにクリップボードユーティリティCLCLを組み込む) にまとめ、WinShotについてはiniファイルのWorkDriveを%ramdrv%ではなく、B:\と直接指定することにより問題を解決した。

 

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RAMディスクRAMディスク(ラム-)は、半導体によるRandom Access Memory|RAM(Random Access Memory) を利用した外部記憶装置。あるいは主記憶装置|主記憶の一部を外部記憶装置(ディスクドライブ)のように利用する仕組み。前者、後者共に厳密には電子媒体|メディ

●参照元一覧●

<provided Fc2>
<provided i2i>

▲ToTop

 90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。

 多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。

 StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。

 クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。

 起動中のウィンドウの「コピーできない」説明文などの文字列を取得し、コピー可能な文字データにするツール。何かと便利。

 ストリーミングデータを保存することが出来るソフト。動画利用には不可欠なソフトだ。

 無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。

 画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。

 複数ファイルの同時編集は出来ないが、透過pngも作れる画像編集ソフト。
(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。

 Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。

 キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。

 画像処理。画像のフォーマット変換のみならず、色数やサイズ、圧縮率の変更まで一括処理できてしまう『BatchGOO!』は、大量の画像をまとめて処理したいときに大変便利なソフト。BMP, TIFF, JPEG, PCX, PNG の相互変換をはじめ、色数・サイズ・解像度の統一、JPEG圧縮率の調節など、ホームページ用の画像や携帯電話用の壁紙を揃えるのに抜群の相性を見せる。(Vectorの当該ソフト紹介頁より抜粋引用)

 名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。

 ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。

 AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。

 IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。

 利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。

 WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。

 自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。

 DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。

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