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CSSやJavascript自習の苦闘史を綴っていきたい。恐縮ですがJavascriptを有効にしてご覧ください。
2005年12月から社会問題も掲載!

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Ultra Explorer を使ってHD内を整理した

何故Explorerでは不十分なのか

パソコンを使い続けるとHD内のファイルは増え続けます。HDを増設したとしても、その増設量が大きい程に巨大ファイルを保存しがちで、結局思ったよりも早い時期にHDは一杯になってしまいます。

私の場合、PC内蔵HDが120GB、外付けHDが120GB+300GBで合計540GBのHD容量があるのですが、愈々パンク寸前になっています。5年、10年前に較べればHDの容量当たり単価が激安となったので増設はたやすいし、一方Internet通信速度は高速化しているため、動画の流通量が激増し、結局のところ動画をガンガン保存しているために、HDが悲鳴を上げているのです。

さて、こうなると更に外付けHDを増設するか、あるいはDVDなどにHD内の巨大ファイルを移動してHD容量にゆとりを持たせる必要が生じます。前者の方法はたやすい方法ですが、その方法を選択する限り増設HDは何台あっても足りません。容量があればあるだけ、人の習性としてHDに保存してしまうからです。やはり殆どアクセスしない巨大ファイルは消去するか、外部の静的な記憶媒体に移動するのが賢明だと思います。

そこで、問題となるのがExplorerです。巨大ファイルの移動は、FireFileCopy、FastCopyなどの専用ツールを使えば時間短縮が図れますが、操作時間を短縮するツールは、HDの膨大な巨大ファイルの整理には向きません。

移動するまえにまず、どのフォルダが巨大なのか、それを知る必要があるからです。そしてExploreではフォルダのプロパティを開かない限り、そのサイズを知り得ません。フォルダサイズがリストペインに表示されず、いちいちプロパティを開かないとフォルダのサイズが分からない、Explorerの仕様が大きなネックとなります。

そこでフォルダサイズをリアルタイムに表示するファイラーが必要となる。

この要求に応えてくれるファイラーは、知る限り Ultra Explorer がベストです。

このファイラーは『PCJapan2007年8月号』の紹介で初めてその存在を知ったもので、まだ使い始めて日は浅いのですが、フォルダツリーの他に2つのリストペインを開くことが出来る点が、これまで数年間愛用してきたTabFolder同等で嬉しいし、何よりもフォルダサイズをリアルタイムで表示できる点が気に入りました。

このUltra Explorerでフォルダサイズを表示させて大きい順にソートさせ、大きなフォルダから当面使わないファイルをDVD-RAMに移動させることで、12GB程HDを空けたのでした。

関連Webサイトリストに掲示した2つの紹介サイトで、Ultra Explorerの特徴は良く述べられているので、興味を抱かれた方はご覧ください。

 

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▲ToTop

 90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。

 多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。

 StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。

 クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。

 起動中のウィンドウの「コピーできない」説明文などの文字列を取得し、コピー可能な文字データにするツール。何かと便利。

 ストリーミングデータを保存することが出来るソフト。動画利用には不可欠なソフトだ。

 無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。

 画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。

 複数ファイルの同時編集は出来ないが、透過pngも作れる画像編集ソフト。
(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。

 Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。

 キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。

 画像処理。画像のフォーマット変換のみならず、色数やサイズ、圧縮率の変更まで一括処理できてしまう『BatchGOO!』は、大量の画像をまとめて処理したいときに大変便利なソフト。BMP, TIFF, JPEG, PCX, PNG の相互変換をはじめ、色数・サイズ・解像度の統一、JPEG圧縮率の調節など、ホームページ用の画像や携帯電話用の壁紙を揃えるのに抜群の相性を見せる。(Vectorの当該ソフト紹介頁より抜粋引用)

 名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。

 ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。

 AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。

 IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。

 利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。

 WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。

 自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。

 DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。

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