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CSSやJavascript自習の苦闘史を綴っていきたい。恐縮ですがJavascriptを有効にしてご覧ください。
2005年12月から社会問題も掲載!


iPhone の自宅における 3G 及び WiFi 通信速度について

iPhone の通信速度を無料アプリ「Speed Test」で計測してみた

Speed Test による iPhone の通信速度計測値は以下の通りであった。なお、インターネットとの接続は NTT B-Flet's マンションタイプ、使用無線規格は IEEE802.11/g である。

時刻通信種別down速度(Mbps)up速度(Mbps)
16:23WiFi16.0116.61
16:253G3.600.23
20:38WiFi0.5714.91
21:393G0.230.17
01:26WiFi11.7217.39
06:33WiFi17.0416.07

以上の結果から次のことが分かる。

  • 3G に比べて WiFi の方が2~4倍程高速である。
  • 時間帯によって(つまり、マンション内の同時利用者の増減によって)相当通信速度が変動する。
  • その速度変動幅は下りの方が大きく、上りの方がぶれが小さい。
iPhone 通信速度実測に関する WebSite

▲ToTop

無線ランを遂に導入した

今まで無線ランは避けてきた。

無線ランは次の理由からその導入をしてこなかった。

(1)当座その必要がなかった(有線で配線が可能な使い方をしてきた)、(2)セキュリティに疑問を感じていた、

その結果、2ダイアルパソコンの内1台はオフライン状態だった

一年程前に Xp PC のグラフィックカードが破損した経験から、2 台のパソコンを常備しておかないと、大変な思いをすることを実感し、それ以来 2 台のパソコンが利用できる環境にある(グラフィックカードはオークションで購入し、Xp Pc は使えるようにした)。

しかし、その Xp Pc は別室に置いてあり、優先接続できないわけではないが面倒なので、ネット接続はしていなかった。つまりあくまでも Xp Pc は予備であり、いざというときの「備蓄」に過ぎなかった。だから、この Xp Pc を使うには無線ラン導入に踏み込まねばならない状態にあったのだ。

iPhone 購入を契機に WiFi 通信を利用したくなり無線ラン導入に傾斜

無線ラン導入を決意したのは iPhone 購入の結果である。少なくとも自宅では 3G 通信ではなく、無線ランで通信を行いたくなったのである。言うまでもなく通信速度のためである。このことについては別エントリイ(iPhone の自宅における 3G 及び WiFi 通信速度について)において、速度計測結果をまとめたが、明らかにWIFiの方が速いのだ。

そしてまた、無線ランを導入すれば Xp Pc もそのままの位置でネット接続が可能となる!

これはこれで意味のあることである。

そこで、様々な書籍などから無線ランに関する知識を寄せ集め、ついに無線ランを我が家に導入した。購入した親機は、Buffalo WZR-HP-G300NH/U。子機を含めて IEEE802.11n/b/g 対応機種である。

無線ランの通信速度に吃驚仰天───100Mbpsを越えている!

そして、無線ラン通信対象とする Xp Pc から無線ランのセッティングを行って驚いた。何とシステム通知領域に表示される通信速度が 100 Mbps を越えているのである。

有線ラン接続している Vista Pc の通信速度は 35~45 Mbps なのでその3倍以上の速さである。

まさか無線ラン接続通信の速度が、有線ランのそれを上回るとは想像だにしなかったのだから、これには驚いた。これならば Vista Pc も無線ラン接続に乗り換えた方が良い、との結論に達したことは言うまでもない。

数千円で無線ラン子機を入手すれば、速度 3 倍増になるのだから、その投資効果は絶大と言わねばならない。

しかし待て!有線ランよりも無線ランが速く、しかも100Mbpsを越えるのはおかしい!

100Mbpsを超える通信速度は、自宅 Lan のそれであって、決してインターネットの通信速度ではないのだ。そのことに気がつかずに、1000Mbps対応ケーブルを買ってきて有線ランの速度も上がるのではないか、と期待したが、物の見事に期待は裏切られたことは言うまでもない。

元々ベストエフォートで 100 Mbps のマンションタイプ B-Flet's なのに、100Mbpsを越える速度が出るはずがない───ということに今更気がつくなんて情けない!

ビデオカード(ATI Radeon 9800 Pro)壊れる!

ビデオカード壊れる!PCは粗大ゴミ化か?!

壊れたビデオカード: Radeon 9800 Pro

<壊れたビデオカード>

それは7月27日、日曜日の深夜のことでした。

用事を終え、さあ PC に向かおうとディスプレイと HD の省エネモードから復帰した時のことです。

ディスプレイに縞々模様が満遍なく出現しているではありませんか?

その時の模様はこちらのエントリイ( My 液晶ディスプレイ表示が乱れて使えなくなる!───3日間PCを使えず! )で写真を掲載しました。

その後再起動したり、リストアしたり、パソコンのカバーを開けて中を掃除したり、挙げ句の果てには PC メーカーのサポート電話で問い合わせたり、考えられる万策を講じてみました。

しかし事態は改善されるどころか、次第に悪くなるばかり。もはや読み取ることが出来ないほどに、画面が静的にも動的にも乱れ、ゴミに埋もれてしまったのでした。

そして最終的に到達した判断は───ビデオカードが壊れたのではないか、でした。

ビデオカード獲得作戦

そこで同等のカードを購入することとし、早速価格コムなどで検索してみました。しかし、もはや4年半以上前に一世を風靡した AGP 規格のビデオカードなど、店頭は勿論のこと、ネット上でも取引されていないことに愕然としてしまいました。

一方、検索を掛けるとオークションサイトが多数ヒットしたことに驚喜し、今更ながらにネットオークションの繁盛ぶりと存在意義に感銘すら覚えました。

こうして残された道は、(1)今や市場に出回っていないビデオカードを搭載し、それが壊れてしまったパソコンを廃棄処分し、新しいパソコンを買い換えるか、あるいは、(2)オークションサイトで何とか同等品のビデオカードを入手し、使い物にならなくなった PC を復活させるか、このいずれかの選択肢か、あるいは復活作戦と購入作戦を同時に行うか、の 2 つの選択肢しかなくなったのでした。

安全なネット環境を何処に求める?

しかし、ネットオークションに参加するためには、そもそも PC が使えなくてはなりません。「ケータイ」でという手段もありますが、速度や使い勝手から、「カッタルクテ」とてもその気になれません。

自宅にあるたった 1 台の健在な PC が不健康になってしまった今、一体どうすれば良いのか、次の課題は「 安全なPC環境をどう構築してネットオークションに参加するか 」でした。

当然ながら、ネットカフェなど不特定多数の人が操作するパソコンからオークションに参加することなどしたくありません。キーロガーが仕込まれている危険性がありますし、各種履歴等に個人情報が残ってしまうことも気になります。履歴情報全てを使う度に消去する手間は馬鹿になりませんから、消去前提で個人情報を打ち込むのも辛いものがあります。

▲ToTop

Windows98でネットにログイン

そこで最後の手段の検討に入りました。お蔵入りとなっている Windows98 マシンでネットにログインするしかない、と思い切ったのです。

しかし、直ぐに、そもそもとっくに Security Update が打ち切られ、Microsoft 社に見捨てられてしまったWindows98 でネットに参加できるのだろうか、あるいはデータ漏洩の危険性はないのだろうか、等の基本的な疑問が湧き起こってきました。

その辺りについては随所からネットにアクセスして調査し、最終的には FireWall 導入は無理だったのですが、無料の Security 対策ソフト( avast4 )をインストールすれば、何とか B-FLET'S 環境下でもWindows98マシンを使えるだろう、との判断に至りました。

こうして先の土日で、Windows98 上でそれなりに Security に配慮したネット環境を構築し、日曜日の夜から昨晩まで、「往年の」Windows98」 マシンでネットアクセスし、e-mail チェックを行ったのです。

メモリ 128MB、Pentium 3 の「 低体力/低知力 」のPCではネットサーフィンは非常に辛いものがありました。余りに遅いのです。いくら B-FLET'S 接続でも、それはそもそも WindowsXP 用に最適化された規格ですから、Windows98 では 10MB も出ません。それでも、何とか用を足すことが出来、懐かしさを伴いつつも遅速さにウンザリしながら、必要最小限のネットログオンを繰り返したのでした。

自宅で PC を使う時には、いつも BGM にネット Radio を流しているのですが、Windows98 接続の際には流石にそれは諦めました。

最新版の Net Radio 視聴ソフトはインストールできないし、仮に旧バージョンを使うとしても余りにメモリを喰いますから、動作がますます遅くなるからです。

これはこれで結構辛いものがありました。自宅の無音の空間でPCを打つことはここ数年絶えたなかったことなのですから。

MyPCが見事に復活!!

そして今日。

Yahooオークションで落札したビデオカードが無事に届き、それをセットアップしたところ─── MyPC が 10 日ぶりに健全に復活したのです!

\(^O^)/。\(^-^)/バンザーイ、/( )\モヒトツ\(^o^)/バンザーイ

光BFlet'sMansionTypeで下り速度61MB!

ネット接続環境の見直しは、ネット接続の突然の遮断をきっかけに!

突然の接続遮断を契機として、偶々調べていたサイトにネット接続設定の見直しを呼びかける情報が掲示されていました。どのサイトだったのか、お気に入りに入れなかったし忘れてしまいましたが・・・。そういえば18ヶ月前にnifty with 光 FLet's に変更した時に、接続設定の見直しはやらなかったことを思いだし、今晩改めて見直してみたのです。

すると、なっ何と!下り受信速度が驚愕の61.7Mbps(7.71MByte/s)という高速を記録したのです。光に変えてからこれまで行った3回の測定では全て30数Mbpsでしたので、倍の速さになった訳です。超うれぴぃ~!(^_^)

ネット接続のここを見直しました

何故これ程の速度差が出たのか?

61Mbpsという速度は、MTU値、TCP Recieve Window値などを全面的に見直した結果得られた速度なのです。測定時刻は夜の10時頃でした。

その後本当だろうか?と、30分後に改めて同一サイトで測ってみたら今度は45Mbpsと先ほどの3分の2に低下していました。

更に異なるサイトによる測定を試みたところ、こちらも45Mbpsと全く同一の結果となりました。

最初のサイトは、ブロードバンドスピードテスト(回線速度・通信速度測定診断サイト)(老舗サイトですが、何故かアダルト広告が満載で非常に違和感を覚えます)で、二番目のサイトはBNR スピードテスト(回線速度/通信速度 測定ページ)です。

いずれにしても、今までの30Mbpsそこそこの通信速度(計測した時間帯は夜の同時間帯)に較べれば、接続設定の見直しで明らかに速度が向上したと言えます。

ネット接続設定は次のようにしました。

B-Flet's速度測定No3

 今度はフレッツスクエア内の速度測定ツールで計ってみた。
 すると何と!平均59.46Mbpsという今までで最大の値を得た。
 土曜日の午前11時すぎ、と言う時間帯の影響もあるだろうし、ツールの癖もあるだろうが、意味もなく「嬉しい」(苦笑)。

B-Flets SpeedTest Again

 以前(B-Flet's(マンションタイプ)開通)とは異なるサイトで改めてチェックしてみた。
その結果たいした差異はなかった。


 今回の測定はRBB TODAY (ブロードバンド情報サイト)にて行った。
 その結果は次のとおりであった。
-------------------------------------------
SPEED 2.5 (speed.rbbtoday.com)
計測日時 : 2006年4月06日木曜日 01時15分29秒
下り(ISP→PC): 36.78Mbps
上り(PC→ISP): 17.29Mbps
-------------------------------------------


 それにしてもマンションタイプは8人または16人で一つの光回線を共有するため、集中すれば当然速度は遅くなる宿命を背負っている。この結果午後10時から12時くらいの間は、どうしても速度低下を免れない。これが最大の欠点であり、ストレスを生む原因となっている。全て光ケーブルとなっていれば、未だ良いのだろうが、そこはIT革命時代以前の建物の悲哀! マンション内は銅線のため基本的な速度低下は避けられない訳で、かくして深夜は二重に速度低下を余儀なくされるのだ。

やっと解約YahooBB!

関連エントリイリスト in this Blog


 ADSLからFlet'sへの切り替えは、当然これまで5年間利用してきたYahooBBの解約と同時に進行しなければならない。
 ところが、この解約が実に大変なのだ。
 ここに、その苦労談を記しておきたい。


 まず、e-mailやFAX等では解約を受け付けてもらえない。電話という相手側の状況によって左右される伝達手段しか使えないのである。これにより解約のハードルを高くしていると言わざるを得ない。
 次にその電話はフリーダイヤルと有料ダイヤルの2回線しかなく、これらが実に繋がりにくい。正確に言えば、繋がった後さんざん待たされる。これが第二のハードルだ。
 更に決定的な第三のハードルがある。土日や夜はその電話は繋がらないのだ。平日の10時から18時までしか掛けられない。従って「休暇を取って電話を掛け続ける」という、およそ一般的ではない異例の対応を強制されることになる。


 かくして半日休暇を二度も取る羽目となってしまった。一度目は待てど暮らせどオペレエータの声は聞こえず、「混み合っている」との音声ガイダンスが繰り返されるばかりで、ついに頭に来て電話を切ってしまい、その半日休暇を無駄にしてしまった。
 そして今日、フリーダイヤルの方は繋がることさえ不可能だったので、有料番号に掛け、案の定25分くらい空しく繰り返される音声ガイダンスを浴び続けた。そして、愈々しびれを切らして「えいっ!畜生!」と電話を切ろうと思ったその時に、やっとオペレータのささやく声が響いてきたのだった。
 オペレータに怒っても仕方ないので、「やっと繋がった」と嫌みを言った後、いくつかの質問に答えて解約はついに実現した。


 さて、嫌な思いを強いてまで解約を困難にしているソフトバンクに怒りを禁じ得ない。
 ソフトバンクは、YahooBB(ADSL)をBBphoneとセットで登場させた時には、価格破壊とIP電話先行導入の2点の話題性で一気にユーザーを獲得したものだった。強引な押し売り的宣伝が問題視されたが、確実にユーザーは増え続けた。申し込みから工事日までが余りに長すぎる(私の場合には半年以上待たされた記憶がある)ことにも、「10日間宣言」で対処してきた。
 しかし、巨大なユーザーを獲得した奢りからか、昨今のソフトバンクは個人情報を漏洩させるし、BB光は価格的に何の魅力もなく、マイナス面が目立ちすぎている。今回遭遇した嫌がらせとしか思えない「解約の困難性」も、当社のイメージダウンに繋がることは間違いないだろう。


 繰り返す。決してB-Flet'sが良いと思わない。マンション暮らしの仕方のない選択である。ユーザーの利用料から捻出されている大量の宣伝費にも反発を感じる。その分料金引き下げに回す方が余程ユーザーフレンドリイだろうと思う。
 巨人NTTの金に明かした市場支配の結果、そんな中途半端なFlet'sに移行せざるを得なくなり、Yahooから離れることになったとは言え、それでもなお、未練は全くないのである。

B-Flet's(マンションタイプ)開通

 今日それは開通した。


 VDSLが気にくわないので(マンション内は銅線のまま)、ずっとADSLから光への切り替えを見送ってきた。「宅内まで全て光で接続できるようになるまでは」、と"時流に逆らって"じっと堪え忍んでいたのである(苦笑)。
 しかし、1つのマンションに複数のキャリアを導入することは、理事会を通し、総会の承認を経なければ実現できず、実現可能性はかなり低いと言わざるを得ない。偶々Flet'sに賛同する一定人数の人がいたからこそ、Flet'sが先行して導入された訳で、その中に当時の理事がいたが故に、その導入計画は事もなくスムースに進行したのだろう。
 時たまNTT代理店から勧誘電話が入るようになった時には、Flet'sは既にマンション内で一定の契約数を確保済みだった訳で、他の選択肢を言い出す機会は総会以外にはあり得ず、年1回の総会の場で他のキャリアを提案し、複数のキャリアを導入することに賛同を得ることは極めて困難であると判断せざるを得なかった。


 そんな経過を経て、仕方なくB-Flet'sへの切り替えというよりましな選択肢を渋々選択せざるを得なかったのだ。


 因みに回線速度は月曜日の午前1時過ぎの時点で計測した時には、下りで38Mbps、上りが14Mbpsであった。

 90%近いシェアを握っているインターネットエクスプローラの描画エンジンを利用したタブbrowser。沢山のタブbrowserがあるが、多機能、カスタマイズフリー、スクリプト利用等で一日の長がある。Gekkoエンジンへの対応も行われ、IEからの自立独立の方向に向かっている。2005年7月にはIE7が登場する見通しの中で、今後の発展が望まれる。

 多様なCSS作成支援機能を備えた、タグ入力式 HTML&CSS作成支援エディタ。スキンデザインもすっきりしている。テキストエディター上で作成するよりも確実で安全にタグ打ちが出来る。
文字コードを選べないのが欠点。

 StyleNote同様のタグ入力式 HTML&CSS 作成支援エディタ。長年使用してきたが現在StyleNoteに乗り換えつつある。

 クリップボード履歴情報を活用する為のソフト。画像まで履歴を取ってくれるのが嬉しい。このソフトを使わない日は絶対ない程に重宝し、愛用している。

 起動中のウィンドウの「コピーできない」説明文などの文字列を取得し、コピー可能な文字データにするツール。何かと便利。

 ストリーミングデータを保存することが出来るソフト。動画利用には不可欠なソフトだ。

 無料ながらレイヤー機能を有し、スクリプトによる拡張も可能な、sleipnir作者が提供している優れもの画像編集ソフト。

 画面キャプチャソフトと言えばこれに勝るものなし、ではないだろうか? 様々な取得方法を有しており、ブログ作成にもHomepage作成に不可欠だ。Jtrimと並んでWoodyBellsの作品。

 複数ファイルの同時編集は出来ないが、透過pngも作れる画像編集ソフト。
(以下当該サイトから抜粋)初心者にも簡単に操作が出来るフォトレタッチソフトです。多くの加工機能で画像に様々な効果を与えることができます。非常に軽快に動作するため、ストレスなく操作できます。

 Animation Gifファイルを作れる無料ソフト。

 キャプチャソフト。画面内にサイト全体が表示しきれない場合でも、これを使えば全体をキャプチャすることが出来る。

 画像処理。画像のフォーマット変換のみならず、色数やサイズ、圧縮率の変更まで一括処理できてしまう『BatchGOO!』は、大量の画像をまとめて処理したいときに大変便利なソフト。BMP, TIFF, JPEG, PCX, PNG の相互変換をはじめ、色数・サイズ・解像度の統一、JPEG圧縮率の調節など、ホームページ用の画像や携帯電話用の壁紙を揃えるのに抜群の相性を見せる。(Vectorの当該ソフト紹介頁より抜粋引用)

 名前から直ぐに想像が付くように画像のサイズを測るためのソフトだ。Homepage作成には欠かせない。2カラム、3カラムのレイアウトを行う場合に大変重宝する。

 ランチャーソフトは沢山あるが、中でもこれが一押しだ。2年以上使ってきたがその操作性には毎日満足している。これを使い始めてからデスクトップには一切のアイコンを表示することをやめてしまった。

 AdobeReader7によって、起動時間が長すぎるという長年のユーザーの不満はある程度解消した。そのためこの高速化ソフトは存在価値が低下してしまったかもしれない。AdobeReader6迄はこのソフトによる起動高速化で恩恵を受けてきた。

 IE専用が難点だが、様々なサイト内でIDやパスワードを入力するのに重宝するソフト。コンテキストメニューから簡単に起動できるのがGood! sleipnir等のIEの描画エンジンを利用しているブラウザでも使える。

 利用しているパソコンの諸元値を取得するには、このソフトがベストだ。インストール済みソフトの一覧が取得できるのも嬉しい。

 WMPは機能が豊富なだけ重い。RealPlayerも同様だ。そこでMedia Player Classicを使いたい。動作が軽快なだけではなく、対応しているファイル形式もすこぶる多く、これひとつで、wmvもrmも表示できてしまうのだから凄い! 数多あるMedia Playerの王様と言えるだろう。

 自宅でPCを起動しているときには必ず起動しているメディアプレーヤー。何かと過剰なWinampよりも、起動も速くスキンはシンプルだ。

 DivX, Xvid, Mov, Vob, Mpeg, Mpeg4, avi, wmv, dv, などの動画をDVD-Video形式に変換できるフリーソフト。クリックするとDVD関連ソフト紹介サイト=「DVDなToolたち」なるHomepageが開きます。

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